2 asa.の小説&お詫びと訂正
まず最初にすみません;;;
雨宮秋と人 になっていますが 秋人 です。
まってした!というところは まってました!です;;
あと 文がなぜかとぎれとぎれになっていました
読みにくかったと思います。
ホントすみませんでした;;;;;;;
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「いきわたったかな?それじゃあ各自、机とイスをもって移動してください。」
机の上にイスをのしてテラのところへいこうとすると、
テラが机とイスをガタガタさせながらこっちにきた。
「クラス離れちゃったな。」とテラ。
「そうだな。」
「離れるなんて・・・。親友! さびしいぞコノヤロー!」
「つか、あれだよな、仲のいいやつらってたいてい離されるよな。」
そう言いながら俺らはドアの下のところに、当たらないよう机を持ち上げながら
C組をでた。
A組もB組もでていて、混雑していたので廊下で喋ることに。
「ま、でも、クラスが離れようが俺らの友情は不・・・――」
「よっ! テラ! 一緒のクラスになったね!」
テラが喋っている最中に突然女がわりこんできた。
「おう、でもあきと離れちゃったんだけどな。」
「ふ~ん、そうなんだ。そんなことよりさ一緒のクラスになったとか初めてじゃない?」
「あー、そういえばそうじゃん。」
俺はこの女が嫌いだ。
まさき そうや
「ねっ、テラ、昌輝と奏也となってよかったね!」
「おーぅ、まぁなー。」
この女、俺がテラとクラス離れたのが嬉しいといった感じだ。
ゆうな
「私もね、結菜と一緒になったんだあ。」
「へ~、よかったじゃん!」
「うん!」
その女はそう言い、俺の方をチラッと見、クスッと笑いやがった!
こんのアマッ! うぜぇんだよ!
「あ、ねえねえ、雨宮は誰となったの?」
「別に・・・。」
俺は友達といえるやつはテラぐらいしかいねぇ~。
それを知っててこの女は・・・。
「おーい、各教室早くいけー!」
・
C組の廊下から顔をだし元担任が注意をうながした。
廊下にいたやつらは嫌々動きだした。
「テラっいこ! 私たちが喋ってて雨宮が一人みたいだしさ!」
だから俺はこの女が嫌いなんだ。
つか、何意味分かんねぇこといってんだよ!?
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ここまで読んでくれまして
ありがとございました。
asa.の自己紹介&小説.
ちわ 自己紹介します
初めましてasa.と言います
女で今は中学三年生です 趣味は 読書 チャット 友達と絡むこと 動物とたわむれる などです
ここに初めて書かせてもらいます というかここ今日できたんですけどねw
ここからはうちが書いた小説です すみませんまだ題名は決まっておりません;;;
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あまみやあきと
俺の名前は雨宮秋と人。
今日から中学三年生になる。
それにしても校長の話は毎度毎度のこと長い。
何回聞いてもなれない。
話も終わり体育館を出ようとしたところ「あきぃ~。」聞き覚えのある声が俺のことを
呼んでいる。
振り返ってみると強引に人を押しながら、こちらに向かってくる姿が。
体育館を出たすぐ横で待つことに。
俺のもとへくると「やぁねぇ~、あきちゃんったらあたしを置いていくなんて。」
てらきたいち
こいつはお調子者の寺木太一。
俺はテラっって呼んでる。
テラは一番のダチ、ようするに親友だ。
「きしょ(きも)」俺はそう言うと歩きだした。
「のれよなぁ」そう言ってテラも歩き出す。
教室につくといつものようにテラの机で喋ることに。
「クラス一緒になりゃいいのになぁ。」とテラ
「だな」
「てか、この後だよな、クラス替えって。」
テラとは中学からのダチで同じバスケ部ということで仲良くなった。
もっとも俺は、一年生の時にバスケ部を退部したけど。
ドアが開く音がし先生が入ってきた。
それを見たクラスのやつらは自分の席につく。
俺の中学では新しい学年になっても、去年の担任の先生がクラス替えになるまで、
しきっている。
「――じゃあ、次クラス表くばるぞ~」
その言葉を聞いて まってした! といわんばかりにクラスがざわめく。
「一番後ろの人にいきわたるまで見るなよ、みんな平等にな。」
先生はそう言ったが俺はそんな言葉を無視し、後ろのやつに紙を渡すとすぐさま
クラス表を見た。
俺の苗字は雨宮だから出席番号でいつも一番、
だからどこのクラスかすぐに分かる。
とっ、Bか・・・。
そのまま下に目線を下していった。
てらき。てらき。てらき・・・。
「・・・。」テラがいねぇ!
A組の方に目を落とすと・・・いた・・・。
A組かよ・・・。あ~ぁ・・・。
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この小説は初めて書いたので
文がおかしかったり、意味がおかしい場面もあったりすると思いますが、
自分なりに精一杯書きました。
ここまで読んでくれましてありがとございました。