大津市虐め事件のヤバすぎる事実が暴露されてしまったぞwwww
http://u1sokuhou.ldblog.jp/archives/50374138.html

なるほど、今回の事件、実は周囲が大きく関わっていた、ということらしい。
以前から黒かった東レやら、東レと密接らしい川端大臣が滋賀県知事と仲が良かった……となるとなかなかこの事件の裏側は奥が深い。

南北朝鮮が関わり、利権が絡み、お金が発生する。

お金は二の次としても、売国ほど怒り心頭してくるものはないな。

何だかんだ愛国心を持つ人間としては、何もできない自身の不甲斐なさが憎らしい。
若者が自殺するのは当たり前
http://kasisusoda.seesaa.net/article/269546797.html

 自殺をする人は決して心の弱い人間ではない。生きようとする精神が砕けてしまった人間なんだよ。
 自殺がしたくても怖くて出来ないような奴はよくいるが、実際に自殺してしまった人は、安寧を望みながら死んでいくんだ。

 生を望む精神が瓦解するってことは、それこそ今まで生きてきた常識や法則が完全に八方塞がりになるのであって、単に心が弱いだけならニートにでもなってただろうさ。

 責任感や矜持というものがあって、初めて精神の崩れ所が出現する。そういったものは幼少の頃から形成されるものであって、教育や環境に起因する。

 社会における問題は、失敗をさせなかったこと、子供に対して現実社会を甘く見させていたことの二点だ。

 そんな子供が成長すれば、間違いなく自身の社会における理想が崩れる。そしてそれが初めての失敗となる。そうして、アイデンティティが拡散して、死を歩むことになる。

 人は過酷な自然を生き抜いてきたが、それは過酷が当たり前だったからだ。生命は環境に順応していく。それは人間社会にも言えることで、幼少に甘やかされて生きてくれば、唐突な大人社会の過酷さに挫折するのは必定だ。

 社会の何が悪いのか、それは失敗から来る挫折・辛酸を嘗めさせて来なかったことだ。かくいう僕もゆとり世代だが、勿論幼少を甘えて生きてきた。だからこそその甘えを周囲に指摘され、社会に赴く前に様々な挫折を乗り越えるべく自分から冒険に出る気概でいる。

 人が悪いのではなく、周囲の環境が良いだろうという想いから子供を甘やかせ続けてきた、そんな環境を形作った社会は、確かに悪い。しかし、そんな社会を悪者にして、何もしないようでは進歩も生産性もない。

 だからこそ今ゆとり世代という主体性が形成されづらかった僕たちは、自ら率先して前に出て、苦しみ、嘆き、もがいて、そして勝ち取るしかないんだ。自分の将来を、そして国の未来を。

 毅然として振舞え。大胆不敵に闊歩しろ。そしてそれこそが自分なんだと思い込め。たとえ失敗して挫折したとしても、それでも立ち上がれ。

 幸福は幸福だと思わない限り振り向いてはくれない。自分で自分を奮い立たせなければ点火役は誰がする?

 自己を制すれば、全てが上手くいく。環境に振り回される自分に振り回されるな。手綱を引くのは自分だ。