森下愛梨(27歳、静岡)が芦屋ボートのヴィーナスシリーズ初日6Rで

見事なまくり差しを決め、当地初勝利を挙げたんだ。

4枠からの出走で、彼女はそのまま3連単6万850円というビッグ配当を叩き出した。

しかし、本人は「足自体は大したことがない。乗り心地を求めて調整してみる」とさらなる調整を目指す姿勢を見せた。

今年8月に初優勝を果たしたばかりで、今まさに「進化中」の森下。

次の2日目11Rでもさらなる進化が期待されるぜ!
次のレースも森下の勢いに注目だ!

 

 

実際に稼げる競艇予想サイトの中で、最近特に勝てる競艇予想サイト上位3サイトを紹介するぜ!

もちろん、「ここを使えば必ず勝てる!」ってわけじゃないけど、コスパの良さ、プランの内容、使い勝手の良さなど、総合的に見た感じのランキングだ。

ランキングは随時変えるから、時折チェックしてくれ!

 

9月18日更新

 

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深井利寿(50歳、滋賀)がびわこボートG1「びわこ大賞」で12年ぶりのG1優勝を果たしたぞ!

12Rの優勝戦で、枠なり3対3からの先マイで3コースの篠崎元志を抑えての逃げ切り勝ち。

篠崎の猛追を振り切り、3着には馬場貴也が入った。

これで2012年6月の児島以来のG1制覇だ。

深井は「格別にうれしい。最高です」と大喜び。

「スタートは遅れないように集中した」と冷静に振り返り、エンジンも「過去一、出ている」と絶賛。

この日は、弟子の遠藤エミが宮島で優勝し、師弟同日Vも達成。

「滋賀支部にいい流れが来てますね」と祝福した。

さらに、びわこG1の6日間総売り上げは74億473万1300円で、目標の65億円を大きく上回った。

関係者も喜びに沸く中、深井は来年3月のSGクラシック出場権を手にし、「SGで1着を取りたい」と新たな目標を掲げた。

次の戦いも期待大だ!

 

 

篠崎元志(38歳、福岡)がびわこG1の準優10Rで危なげなく逃げ切り、優出を決めたぞ!

彼が駆る71号機は序盤から抜群の伸びを見せ、調整をしっかり合わせて、すべての足を上位に仕上げている。

篠崎はG1優勝が2016年10月の住之江高松宮記念以来。

「今節こそ、優勝だけを狙っていきたい」と力強く語った。

びわこは2011年にG1初優勝を飾った相性のいい水面で、今回は3枠からG1で8度目の優勝を狙う。

篠崎が再び頂点に立つか、次のレースも目が離せないぜ!
次のレースも全力で勝利を狙う篠崎に注目だ!

 

 

 

江戸川ボートレースの4日目、3R以降が中止、順延となり、

絶好調のエンジンを手にした高橋英之(50歳、東京)は

「やりたかったよ、エンジンが絶好調だっただけに」と悔しがった。

高橋が引いた61号機は好調で、ここまで3走して2勝を挙げるパワーを見せつけていた。

彼は「プロペラ調整にもすぐ反応してくれるし、エンジンは上位クラスに匹敵する」と自信満々だ。

順延となった予選最終日は2号艇で挑み、4着以内で準優進出を狙う。
次のレースで高橋の活躍に期待だ!

 

 

江戸川ボートでは、3日間連続でレース途中の中止・打ち切りが発生するという珍事が起きたぞ。

初日は10R以降、2日目は9R以降、そして3日目も10R以降が強風や高波の影響で中止。

安定板を装着し、2周戦でレースを進行していたものの、自然には勝てなかった。

マスターズリーグに参加しているベテラン勢も「こんな経験は初めて」と驚きを隠せず、

ある選手は「順延や中止はあるけど、途中でこんなに続くのは珍しい」と語った。
このまま順延が続けば、スケジュールも大幅に狂いそうだ。

次のレースが無事に行われることを祈るぜ!

 

 

西山貴浩(37歳、福岡)が芦屋ボートの全日本王座決定戦で痛恨のフライングをやっちまった!

4日目の4Rで3コースからスタートした西山は、コンマ03のスリットオーバーで優勝争いから脱落。

両サイドの定松勇樹と白井英治はタッチスタートで残ったが、前日まで得点率2位だった西山にとっては痛すぎるミスだ。

このフライングで、西山は10月22日から27日のSG戸田ダービー終了後、30日間のフライング休みに入ることが決定。

これにより、11月19日開幕の下関SGチャレンジカップには出場できなくなった。

西山の再起を期待するしかないぜ!

次のレースではもっと慎重に行こうぜ、西山!

 

 

 

松尾怜実(24歳、福岡)が戸田ボートの6Rで激しい競り合いをしのぎ切り、

2着を死守して3連単2万円超えの万舟券を演出したぞ。

1周2Mでは内から張られながらも当たり負けせず2番手をキープ。

その後は地元の中里昌志との競り合いを制し、3周2Mを先に回って決着をつけた。

「前半(1R4着)より乗りやすかったです。行きたい形のペラじゃなかったんですけどね。これをベースに行けそう」と安堵の表情で汗を拭った。

戸田は今年2月の女子戦以来2度目の参戦。

この時も10走して1勝を含む5度舟券に絡んでおり、今節も松尾が高配当を演出する使者になりそうだぜ!

次のレースでも松尾の活躍に期待しよう!

 

 

 

江戸川ボートの初日5Rで、山下昂大(32歳、岡山)を含む3艇がフライングをやらかしたんだ。

山下がコンマ03、村越篤(46歳、香川)がコンマ04、山崎鉄平(29歳、佐賀)がコンマ01でフライング。

さらに、井上茂(39歳、福岡)が時間切れでレース不完走となり、

完走したのは1着の岡村仁(40歳、大阪)と2着の花本剛(32歳、山口)の2艇だけ。

このため、3連単、3連複、拡連複が不成立となり、

総売り上げ4010万7600円のうち約99.8%の4004万2100円が返還された。

まさに大波乱のレースだったぜ!

 

そして、児島ボートのルーキーシリーズ初日でも波乱が続く。

9Rと10Rで立て続けに2艇がフライングだ。

9Rでは仲道大輔(24歳、愛知)がコンマ05、原田雄次(26歳、福岡)がコンマ01のフライング。

続く10Rでは山田丈(25歳、福岡)と津田陸翔(23歳、広島)がともにコンマ01でスリットオーバー。

仲道大輔はこれでF2となり、今期の戦いは厳しくなった。

9Rは総売り上げ2863万4000円のうち77.1%の2206万6500円、

10Rは1611万3400円のうち95.6%の1540万6000円が返還。

連続フライングでレースは大混乱だ。

 

次のレースではもっと慎重に行ってくれよな!

 

 

 

津ボートレースの6Rで高橋淳美(61歳、大阪)、中北涼(31歳、長崎)、倉田郁美(56歳、静岡)の3艇が集団フライングをやらかしたんだ。

高橋がコンマ06、中北がコンマ02、倉田がコンマ04といずれもスリットオーバーで、これでレースは大波乱。

高橋はこのミスで賞典除外が決定し、中北と倉田も厳しい状況に追い込まれた。

「展開が悪かっただけ」とコメントする高橋も、次のレースでの巻き返しを誓っている。

大波乱の津ボートレース、次はもっと慎重に頼むぜ!