これまた、ある日の我が愛すべき驚妻の実家での出来事。。。
σ(゚∀゚ オレ!! は、はっさくが大好きである。でも 甘夏が一番好きである。(まっ それはどうでもいいとして。。。)

ばぁちゃんが、σ(゚∀゚ オレ!! に無農薬のはっさくをくれた。
ばぁちゃん 「自分で剥いてたべてね♪」

実は、うちの驚妻は、σ(゚∀゚ オレ!! のために、はっさくやらグレープフルーツやらをきれいに剥いてタッパーに入れて食べやすくしてくれる非常に優しい妻なのである。

さて、そのもらったはっさくをコタツの上においたσ(゚∀゚ オレ!!
しばらくすると、コタツで猫になっていた、我が愛すべき驚妻!むっくり起き上がって、はっさくをガシッと握り締め もぞもぞ。。。。

σ(゚∀゚ オレ!! 「お!さっそく剥いてくれるのか??」

な~んて考えた俺! 甘かった。。。。。。はっさくのように甘かった。。。。。
σ(゚∀゚ オレ!! 「あ~あ、かぁちゃん、とうとうやっちまったよ。。。」


<font size=+5>じゃじゃ~ん!! (((( ;゚д゚)))アワワワワ</font size>

画像のとおり、左胸が異常なほどの巨乳に。。。。。
σ(゚∀゚ オレ!! 「 ガ━━(゚Д゚;)━━━ン!!!!! 」
我妻 「どお?」
我妻 「すてき?」
σ(゚∀゚ オレ!!  「うん すんげ~ いろっぽい!!   なわけねぇ~だろ~が!!!
σ(゚∀゚ オレ!! 「やっぱり、うちの奥さん偉大だわ。。。(。゜(゚´Д`゚)゜。ウァァァン 」
とある日曜のこと。。。。
家族4人で、我が愛すべき驚妻の実家にいってきました。
σ(゚∀゚ オレ!! は大抵、驚妻の実家につくとすぐにコタツにもぐり込んで惰眠をむさぼることにしている。
その日も、着くなりソッコーコタツに潜り込んで、ふか~いふか~い眠りについた。
.....
.....
3時間くらい寝ただろうか。晩御飯近くになり、眠りから覚めた王子様(σ(゚∀゚ オレ!! )は寝ぼけながら食卓に座っていた。すると息子がなにやら便箋を取りに来た。
σ(゚∀゚ オレ!! 「なにやってんだろ?もったいないなぁ~」
       「ちと注意しようかな?」
と思ううちに寝ぼけてたもんで忘れてしまった。

飯を食いおわって。。。。

我が息子は、またまた便箋を破いている。
σ(゚∀゚ オレ!! 「こんどこそ! ゴルァ━━━━━━(゚Д゚)━━━━━━ !!!!!」
σ(゚∀゚ オレ!! 「われ!なにしとんじゃい!」
息子 「ん?コレやってる~」
どうやら ばぁちゃんちに新しく入荷した シュレッダーとやらを使って紙を細断しているらしい。

σ(゚∀゚ オレ!! 「あ~ たしかに それはおもろいわな」
σ(゚∀゚ オレ!! 「怒るのやめとこっと」

っと思ってたところ。。。。横からばぁちゃんが。。。。
ばあちゃん 「さっきお父さんシュレッダーされちゃってたよ」
とニヤニヤ。どうやら、息子がばぁちゃんにσ(゚∀゚ オレ!! の絵を描かせてそれをシュレッダーしてたらしい。

σ(゚∀゚ オレ!! 「 ガ━━(゚Д゚;)━━━ン!!!!! 」
ばあちゃん 「おかあさんシュレッダーしよう っていったらヤダ!って言ってたよ!」
ばあちゃん 「シュレッダーしていいのは、お父さんだけみたい。。。」
σ(゚∀゚ オレ!! 「 ガ━━(゚Д゚;)━━━ン!!!!! ガ━━(゚Д゚;)━━━ン!!!!! 」

かなりショックでした。。。σ(゚∀゚ オレ!!
いっぱいかわいがってるのに。。。。゜(゚´Д`゚)゜。ウァァァン

子供の熱って恐ろしいっすねぇ
うちのガキ昨晩40度以上の熱がでちゃいました。
σ(゚∀゚ オレ!! がその熱でたら確実子種がなくなっちゃいますな(苦笑)
普段38度でもぴょんぴょん飛び跳ねてるおっそろしいガキがしおらしく寝ていたもよう!
でも、実は朝ひともんちゃくがあったようでしw

な~んと今日は幼稚園の発表会!
熱があるにもかかわらずうちのガキは、
ミ・。・ミ:「幼稚園ぜ~ったい行く~!!!!」
妻:「ぜ~ったいダメ!ダメ!ダメ!」ミ・。・ミ:「ヤダ!ヤダ!ヤダ!」

こんなやりとりを30分も続けたようです(汗)

まったくガキって。。。。ボソ
わが妻! 恐るべし!
毎夕食時、我家の食卓には、キャベツの千切り(実際は十切りくらいの幅w)が器いっぱい山盛りになって出てくる。もちろんσ(゚∀゚ オレ!! とわが妻が渇食らうためのキャベツの山であ~る。
このキャベツの山に立ち向かう際必要となるのが、お箸と小さい器とドレッシングである。

さて 今日の話はこのドレッシングにまつわる我が妻の恐るべし業について書くことにするでござる。


ある土曜の昼間、

我が妻:「そろそろ 例のドレッシングなくなってきたよ~♪」
σ(゚∀゚ オレ!! :「んじゃ そろそろ 新しいの買おうぜ~!」
我が妻:「OK♪」

ま、こんな風に 普通のどこの家庭でもある会話が繰り広げられている最中に・・・・
な~んの気なしに、冷蔵庫の扉を開けた。たしかに、例のドレッシングは残量が僅か。。。

σ(゚∀゚ オレ!! :「これは由々しき事態だな」
と思いドレッシングを買わなければならないことを記憶に深く刻んだ。


その後、これまた な~んの気なしに、冷蔵庫の野菜室に手をかけた。
普段 野菜室に手を伸ばすなんてこと ほっと~んどないのにである。。。。。

我が妻:「あっ」
σ(゚∀゚ オレ!! :「なんだぁ?」

野菜室が開いた瞬間、中でうごめく見覚えのある物体が!!!!

σ(゚∀゚ オレ!! :「こっ、こっ、コレハァァァァァ!」

なんと、その物体は例のドレッシングの味違いバージョン!しかも半分以上へってんじゃねぇかぁ!!

σ(゚∀゚ オレ!! :「奥様?これは、もしかしてマイドレッシングですか?」
我が妻:「え?ん~ (苦笑)」
我が妻:「だって、あんまりおいしくない味だったから、あたしが使っといた(笑) 入れる場所なかったし~~」

ちなみに我家の冷蔵庫はいつもガラガラです(笑)

なんとも恐るべし妻!この世の家庭に、しかも、俺たちほど仲の良い二人なのに。。。。。マイドレッシングを野菜室にボトルキープする妻がなんにんいるのだろう!?


恐ろしいです。我が妻。(泣)