RestrainedLifeAPI
Bloggerに書いた記事ですが、メモ的な記事でもあるのでとりあえず転載です。
~~~~~ 以下、Bloggerからの転載 ~~~~~
Restrained Life ViewerでINできるようになったので、さっそく!
といいたいところですが、やはり恥ずかしい、、、それにすこし抵抗もあるようです。。
少しウロウロしてみたのですが、結局試せずに戻ってきてしまいました。
というわけで、ものは試し!的ではなく、知識から入ってみます。
参考資料はRestrainedLifeAPI(http://wiki.secondlife.com/wiki/RestrainedLifeAPI )です。
英語なのでなかなか読み進めるのは時間がかかりますが、冒頭のAudienceにはこのように記述されています。
~~~~~~~~~~
This document is aimed at people who wish to modify or create their own LSL scripts to use the functionalities of the RestrainedLife viewer. It does not, however, explains LSL concepts such as messages and events, nor universal concepts such as UUIDs.
この文書はRestrainedLifeViewerの機能を使うためにLSLスクリプトの作成や修正をする人々を狙います。しかし、メッセージやイベントのようなLSLの概念、UUIDのような一般的な概念は説明しません。
~~~~~~~~~~
(和訳は・・・間違ってたらごめんなさい。)
要はスクリプトに関する文書のようなので、これを読めばRestrained Life Viewerでなにができるのかがわかるかな。そうすれば不安も和らぐかもしれません。
と思いましたが。。。。。。。。。。。。。
これは、、、、、あらゆる操作を抑制することが出来ます。。。
チャットもテレポートも、、オブジェクトに座ったり立ったり、、条件付ではあるものの着替えまで!
これを見て少し考えてみました。
先日から、いわゆる「そういう」場所で数人の男性アバタの方からお声をかけていただいたとき、皆さんから同じようにお誘いをいただきました。
「ちょっと遊ぼうよ。」
「興味あるなら一緒に楽しもうよ」
確かに興味はあります(あるからそういう場所にいるんですが・・・)。
その軽いノリで、この制限を与えられ、服を脱いだり着たりする権限まで相手にお渡しするというのは・・・
・・・・・。
せめて安心できるだけの信用・信頼関係が必要かな・・・
少しそういう場から離れて、しばらくはこの1年半の間に培った少ないLSLの知識を使って、Restrained Life Viewer向けのスクリプトを研究してみようと思います。。。
~~~~~ 以下、Bloggerからの転載 ~~~~~
Restrained Life ViewerでINできるようになったので、さっそく!
といいたいところですが、やはり恥ずかしい、、、それにすこし抵抗もあるようです。。
少しウロウロしてみたのですが、結局試せずに戻ってきてしまいました。
というわけで、ものは試し!的ではなく、知識から入ってみます。
参考資料はRestrainedLifeAPI(http://wiki.secondlife.com/wiki/RestrainedLifeAPI )です。
英語なのでなかなか読み進めるのは時間がかかりますが、冒頭のAudienceにはこのように記述されています。
~~~~~~~~~~
This document is aimed at people who wish to modify or create their own LSL scripts to use the functionalities of the RestrainedLife viewer. It does not, however, explains LSL concepts such as messages and events, nor universal concepts such as UUIDs.
この文書はRestrainedLifeViewerの機能を使うためにLSLスクリプトの作成や修正をする人々を狙います。しかし、メッセージやイベントのようなLSLの概念、UUIDのような一般的な概念は説明しません。
~~~~~~~~~~
(和訳は・・・間違ってたらごめんなさい。)
要はスクリプトに関する文書のようなので、これを読めばRestrained Life Viewerでなにができるのかがわかるかな。そうすれば不安も和らぐかもしれません。
と思いましたが。。。。。。。。。。。。。
これは、、、、、あらゆる操作を抑制することが出来ます。。。
チャットもテレポートも、、オブジェクトに座ったり立ったり、、条件付ではあるものの着替えまで!
これを見て少し考えてみました。
先日から、いわゆる「そういう」場所で数人の男性アバタの方からお声をかけていただいたとき、皆さんから同じようにお誘いをいただきました。
「ちょっと遊ぼうよ。」
「興味あるなら一緒に楽しもうよ」
確かに興味はあります(あるからそういう場所にいるんですが・・・)。
その軽いノリで、この制限を与えられ、服を脱いだり着たりする権限まで相手にお渡しするというのは・・・
・・・・・。
せめて安心できるだけの信用・信頼関係が必要かな・・・
少しそういう場から離れて、しばらくはこの1年半の間に培った少ないLSLの知識を使って、Restrained Life Viewer向けのスクリプトを研究してみようと思います。。。
Restrained Life Viewer
Bloggerに書いた記事ですが、メモ的な記事でもあるのでとりあえず転載です。
~~~~~ 以下、Bloggerからの転載 ~~~~~
Restrained Life Viewer の起動までの手順を簡単に。。
入手場所:www.eRestraint.com http://www.erestraint.com/
年齢確認が必要なサイトなので、トップページから。
「Enter: I Agree to all 10 statements below.」をクリックして中に入ります。
「Restrained Life Viewer」というリンクをクリックするとダウンロードページにいけます。
セットアップ方法(Windows):
私はWindowsを使っていますので、他のOS版についてはわかりません。。
ダウンロードしたZIPファイルをSecondlifeのインストールフォルダにコピーします。
(例:C:\Program Files\SecondLife)
そこでZIPファイルを解凍します。
解凍すると(C:\Program Files\SecondLife)内に「RestrainedLife.exe」と「RestrainedLife Readme first.txt」がコピーされ、(C:\Program Files\SecondLife\app_settings)内に「settings.xml」がコピーされます。
RestrainedLife.exe: Restrained Life Viewerの実行ファイルです。
RestrainedLife Readme first.txt: Restrained Life Viewerの説明文です。
settings.xml: 設定ファイルで上書きの確認が出ますので上書きしてしてください。
起動の準備:
便宜上、「RestrainedLife.exe」のショートカットをデスクトップ等へ作成します。
ショートカットで普通に起動できますが、ここで便利機能をご紹介します。
ショートカットのプロパティを開いて、「リンク先」のところを見てください。
最初単純にショートカットを作成すると
"C:\Program Files\SecondLife\RestrainedLife.exe"
のような内容になっているはずですが、
このうしろに、スペースを空けて「--autologin」と追加します。
例: "C:\Program Files\SecondLife\RestrainedLife.exe" --autologin
こうして起動すると前回ログインしたアバタで自動的にログインしてくれます。
私はちょっとしたお店を持っている都合上、いくつかサブアバタを持っていますのでひとつに決めてしまうと不便なこともあります。
その場合は、「--login 」とすると、指定した名前のアバタで自動的にログインもできるので、複数のアバタを使い分けられておられる方はアバタ別にショートカットを作成しておくと便利です。
また、「--multiple」を追加しておくことで急ぎの場合にメインアバタをINさせたままサブアバタを起動することも可能になります。
このオプション機能は正規版やRC版のSecondlifeのものです。
さらに詳しくお知りになりたい方は以下のリンクを参照してください。
http://wiki.secondlife.com/wiki/Client_parameters
これでいよいよRestrained Life Viewerの起動が出来るようになりました。
ここからがまさに本番なのですが、、、どうやって調べればいいんだろう。。
~~~~~ 以下、Bloggerからの転載 ~~~~~
Restrained Life Viewer の起動までの手順を簡単に。。
入手場所:www.eRestraint.com http://www.erestraint.com/
年齢確認が必要なサイトなので、トップページから。
「Enter: I Agree to all 10 statements below.」をクリックして中に入ります。
「Restrained Life Viewer」というリンクをクリックするとダウンロードページにいけます。
セットアップ方法(Windows):
私はWindowsを使っていますので、他のOS版についてはわかりません。。
ダウンロードしたZIPファイルをSecondlifeのインストールフォルダにコピーします。
(例:C:\Program Files\SecondLife)
そこでZIPファイルを解凍します。
解凍すると(C:\Program Files\SecondLife)内に「RestrainedLife.exe」と「RestrainedLife Readme first.txt」がコピーされ、(C:\Program Files\SecondLife\app_settings)内に「settings.xml」がコピーされます。
RestrainedLife.exe: Restrained Life Viewerの実行ファイルです。
RestrainedLife Readme first.txt: Restrained Life Viewerの説明文です。
settings.xml: 設定ファイルで上書きの確認が出ますので上書きしてしてください。
起動の準備:
便宜上、「RestrainedLife.exe」のショートカットをデスクトップ等へ作成します。
ショートカットで普通に起動できますが、ここで便利機能をご紹介します。
ショートカットのプロパティを開いて、「リンク先」のところを見てください。
最初単純にショートカットを作成すると
"C:\Program Files\SecondLife\RestrainedLife.exe"
のような内容になっているはずですが、
このうしろに、スペースを空けて「--autologin」と追加します。
例: "C:\Program Files\SecondLife\RestrainedLife.exe" --autologin
こうして起動すると前回ログインしたアバタで自動的にログインしてくれます。
私はちょっとしたお店を持っている都合上、いくつかサブアバタを持っていますのでひとつに決めてしまうと不便なこともあります。
その場合は、「--login
また、「--multiple」を追加しておくことで急ぎの場合にメインアバタをINさせたままサブアバタを起動することも可能になります。
このオプション機能は正規版やRC版のSecondlifeのものです。
さらに詳しくお知りになりたい方は以下のリンクを参照してください。
これでいよいよRestrained Life Viewerの起動が出来るようになりました。
ここからがまさに本番なのですが、、、どうやって調べればいいんだろう。。
お引越しです。。
書きかけたBloggerがブログに慣れてない私にはちょっとややこしくて使いにくかったので、いきなりお引越しです。。
内容的に規約に引っかからないかとちょっと心配ですが、しばらくお世話になります。
内容的に規約に引っかからないかとちょっと心配ですが、しばらくお世話になります。
