5/26 境界線上のホライゾンオールナイト上映会2


基本的にゆうさんに偏っております。

メモしてない部分も多々あります。

間違ってたらごめんね。

キャストトーク→上映会→抽選会→上映会の流れ

シネマート

時間通りに開始

最初に司会の人が出てくる→客席向かって右側から田村睦心さん、小林ゆうさん、大橋歩夕さんの順に入場

客席から見て右寄りに設置された椅子に左から田、小、大の順に配置

入ってきたときに田村さんが

「(角川より)暗ーい!あっでも声は響くー!」

(※照明の関係でシネマの方は客席が全く見えないっぽい)

ここでゆうさんが被ってるキャップをいじって客席を凝視しだす

「これ(キャップ)で光を遮ると(皆さんが)よく見えます!(笑顔)」

田村さん大橋さんも持ってる台本で影を作って客席を見る「あっ見えるー!」

音響はシネマの方が良いらしい(司会者談)

それを聞いてゆうさん「わー!わー!!」 「やまびこー!」と叫ぶ

司会者「やまびこではないですね!w」


3人自己紹介

田→小→大の順で挨拶


質問コーナー「1期のMICは誰だ!」

角川の方で満場一致でお姉ちゃん(葵・喜美)になったので今回はナンバー2のキャラで

(1期は喜美の株が一気に上がったよねという3人の会話あり)

田村さん→本田正純

沢城みゆきさんについて熱く語る田村さんをじっと見つめるいつものゆうさんの図

ゆうさん→立花宗茂

前置きで「皆さんとても素敵で大好きなのですが~」

1位の喜美について話す

喜美さんは凄く大きな…大きい・・・(胸の辺りでジェスチャー)

全員巨(爆)乳について話してると思って笑いが起きる

「えっあっ違うんです(焦)大きな”おこころ”という意味です」

「変な意味になってしまって申し訳ありません」

父上(本多忠勝)とも悩んだ

宗茂の理由→二代は戦闘シーンが多いから印象が強い

アフレコの時に杉田さんに凄くお世話になった

アフレコが始まる時に杉田さんが言葉を掛けてくれたから戦闘シーン頑張った

ここでアフレコ時の話

宗茂と二代の戦闘シーンはコマ送りにして貰って、1秒の20…50?分の1(本人混乱しだす)

とにかく凄く細かく(チェックする)「(コマ送りとか)機械だとやって下さるんです!(感激)」

肉眼だとパンチが一発…二発かなという所でコマ送りすると五発入っていたりするから「はぁ~(感心)」ということを家でやっていました

戦闘シーンは大きい画面だと全部を捉えるのが難しいから小さい画面でチェックする

2人のシーンのアフレコの時、杉田さんが(マイクに向かって)スタスタスタ

私もススス・・・という感じで(マイクに)向かったんですけど、(マイク前に着いた)その時に杉田さんがお言葉をかけて下さったんです

「小林ゆうさん、思いっきりやってください。僕は全部受け止めますから。」

って言ってくださって(客席「おおー!」キャスト「カッコイー!」)

緊張してたけどその言葉を聞いて凄く安心して、リラックスできた

ゆうさんがジェスチャーでアフレコ時の立ち位置の説明

(人数が多いから壁に沿ってマイクを囲む形で待機してる感じ)

杉田さんが右側にいらっしゃって、私が左側で、ちょうど向かいに居る感じで

それでマイクに向かって歩いていくって感じだった

「私が本番で(リハの時とは)また違った二代をしても、杉田さんは凄い方で!全部受け止めてくださるんです!(感激)」

(攻撃の時の息遣いとかを変えても瞬時にそれに合わせた演技をしてくれるってことだと判断)


1期で印象に残ってるシーン

小→大→田の順で回答

ゆうさん→「皆輝いてる」「全部です」「一人一人の輝きが爆発してる所全部ですね」

大橋さん→確か前の質問と同じ人(小山さんだったか子安さんだったか)

1話のアフレコの時に監督が「皆さん同級生ですから同級生らしくお願いします」

「同級生ですから!」と強調するのでキャスト爆笑

今回の上映会ではそこを意識して観てくれるとより楽しめると思います


2期のこのキャストがなんか凄い

大→田→小の順

ゆうさん→小野坂昌也さん、千葉さん

(キャラ)が凄い紳士 ご本人と相まって

男性人の声が凄く素敵なので(ガヤの時とかも)聞いてて「ワー!」となってしまう

ここら辺で、ゆうさんがトークする度に笑顔だった田村さんがツボに入ったらしく笑いが止まらなくなる事態が発生


キャラコメの印象

田→小→大の順

田村さん(笑いすぎて)息切れ

ゆうさん「キャラクターコメンタリーマスター」←喜美役の千和さんのこと

喜美(千和)さんとと真喜子(うりょっち)さんと3人でキャラコメをやった時の話

何故かゆうさんマラソンに例えて話しだして司会者&田村さん動揺

「3人でゴールに向かって手を取り合って~ゴールは感動」

(手を取り合う、という所で)「さっきも3人(田、小、大)で手を(試合前の掛け声みたいに)やったんですけど、(その時)私が田村さんの手を引っかいちゃって…」「ごめんなさい」


キャラの台詞を皆で一緒に叫ぶコーナー(名前忘れた)

大→小→田の順

大橋→アデーレといえば「あいたぁー!」かなぁ

田・小「やっぱこの台詞だよね(ですよね)!」

田・小「あ・い・た!あ・い・た!」コール

大「なんかいやらしい!いやらしい!w」(コールがいやらしいという意味だったらしい。よくわからん)

小「?いやら…?」

田「(笑)」

ゆうさんよくわかってなくて戸惑う←田村さん「コールがね、コールがw」と説明

小「!申し訳ありません!!全然そういうつもりじゃshbjんmk(聞き取れなかった)」

田「ごめんねーw」←大橋さんに向かって

ゆうさんの番

ゆ「戦ってる時の「ハッ!ハッ!フッ!ウァッ!ウゥ~」でお願いします!2発に見えるけど5発かな?(の時の)」

一同「!?」

ゆうさんが一生懸命説明してる所で司会の人が「じゃあ「結べ、蜻蛉切!」でお願いします」とぶった切る

会場爆笑

田村さんの番

田村さんのキャラといえば長い演説ということで田村さん直筆の台本を用意

でもキャラ的に真面目に聞いてもらえてないのを踏まえて大橋さんがキャラコメの時と同じ状況(お菓子を食べながら駄弁ってるテイ)で台詞重ねて邪魔しだす

ゆうさんが二代として大橋さん(アデーレ)を食い止めるのでその隙に(演説を)どうぞ!

田村さん演説始める→大橋さん前に出て邪魔しようとする→ゆうさん大橋さんを抑えようとする→結果二人で騒いでる状況に

大「えーでもさー(ボリボリ)」

小「アデーレ殿、お茶をどうぞ!」

大「あっありがとー!でさー(ペチャクチャ)」

小「アデーレ殿、この菓子などはいかがでござるか!?」

大「ありがとー(パク)おいしー!」

小「もう一杯お茶をどうぞ!」

田「やりずらい!w」


ゆうさん「私はアデーレさんを抑える形で!」

田村さん「気持ちはわかったw」


最後は3人立って挨拶

ゆうさんのお辞儀が長いので隣二人も合わせる

手を振りながら退場


田村さんは終始ゆうさんにウケてた

ゆうさんはよく帽子いじってた

お辞儀の時にはちゃんと帽子取ってた

やっぱりゆうさんは2人がしゃべってる時じっと見つめてた

客席を見ることもあったけどその時自分は目線を逸らしてしまうのでよくわからない

ゆうさんは常に二代の「ござる」口調だった

手の動きも相変わらず

全体的にキャッキャと凄く楽しそうだった


衣装

田村さん→黒のスカートの上に薄い(透ける)ロングスカートを重ねてたのが印象的だった

ゆうさん→水色のTシャツにモノクロ総柄のショーパン、黒のブーツにピンクのメッシュキャップ

大橋さん→全体的にふんわりとした女の子らしいワンピース、たしか黄色かクリーム色

こんな感じであった

原作とかアニメ熟知してたらもっと楽しめたであろうネタも多々ありましたがあんまり把握してなくても十分に楽しめました

お疲れ様でした

場所は渋谷7th Floor
18時開場 18時30分開演 21時終了

ゲストでNARASAKIさんの後に登場
声グラでの話
ゆ「第一回目のゲストは大槻ケンヂさんです」」
オ「二回目は?」
ゆ「二回目も大槻さんです。」←正確には前編後編と分かれてる
第三回目はNARASAKIさんだねって話で盛り上がってじゃあ第四回目は誰にしようかという話になる
オーケンの「休みがないって聞いたけど?」に対して
私みたいな者が休みをもらうなんてとんでもない的な発言
奴隷か!突っ込み
いつもの「いえそんな奴隷の方に失礼です」
奴隷に失礼の語呂が気に入ったオーケンがラップ調で歌うという謎の行動
ゆ「ドライカレー!」
今やってるアニメの紹介
今季は全部で7つ
銀河
スケダン
ゼアル
銀魂
クイブレ
(ちょっと忘れた)
勿論全部キャラが出てきた
DOSドブに溺れて死ねを行った瞬間に謝罪
キャットちゃんで猫の鳴き声→こういうキャラではないんですが…
オ「えっ!?」
お客さんが沢山いるので嬉しくなってしまいました。ゆうさんなりに嬉しくなったキャットちゃんを演じた。
銀魂はアニメは終了したけどずっとお世話になった作品なので…とのこと
さっちゃんを演じる時のゆうさんは本当に楽しそうである
いつものように銀さんを探して楽譜を捲ったりしていた
クイブレは聖なるポーズ
頑張ってセクハラアニメの説明をするゆうさん
女性のかたが薄着になって戦う、真剣に。
聖なるポーズについて「今の私にはまだ出来ないですが…」的なリアルな話を初めてした
オーケンがCM見たことあるかも!あれは良いね。と繋ぐ
ゆうさん純粋に嬉しそうにしてた
オーケンの声優やった時の話
本人よりも詳しく覚えているファン
NARASAKIさんが二人に無茶ぶり振られて困っていた
結局逃げ切ったNARASAKIさん
3人でアコースティック
人として軸がぶれている→オーケンの歌に聞き入ってAパートの絶望少女パート歌うの忘れるゆうさん
途中NARASAKIさんが裏声でカバーした所で気付いてあわあわするゆうさん
その後は歌い忘れることなく女子声で歌ってた
終わった後にあわあわ謝るゆうさん
一旦ハケる二人
ゆうさんの格好は上はKERA系のTシャツにアクセジャラジャラ
下は久しぶりのショーパンに茶色のブーツ
どっちも去年から使ってるであろう物
あとは多分靴下だと思うが灰色のくしゅくしゅ系のものがブーツの上に見えた
最初に登場した時にオーケンに美脚の事を突っ込まれてさりげなくNARASAKIさんの後ろに隠れるゆうさんキャワ

アンコールでNARASAKIさんと再度登場
オーケンにブースカ君を渡されてから本領発揮
それまではオフモードの控えめな声だったけどブースカ君の声を当ててからはいつも通り
ブースカ君がゆうさんを虐げる感じでオーケンが「そんな子だったっけ!?」
「俺そんな風に育てた覚えない…w」
となってからはキャラ転換で小ミンチさん風になった
オーケンのことをパパと読んだら客席(♀)から可愛いー!と声が上がる
ブースカ君はずっとゆうさんの膝の上にいた。
いつものようにブースカ君(ぬいぐるみ)に話し掛けながら話を進めるゆうさんにこっちがハラハラするといういつもの状況
アンコール前にやったノイズパート(色んな物でギターを弾く)の話
その際にゆうさんにシャウトをやってもらおうとオーケン提案
他にも色々話して最後にゆうさんにまとめてもらおうとゆうさんに提案するオーケン
ゆ「わかりました」
ゆうさんシャウト&ヘドバン
終わったあとブースカ君に「これでよろしいでしょうか?」「いいと思うよ!」
オーケンに「ブースカ君からお許しが出ました」←満足そう

それを見たオーケンゆうさんが出れなくてビデオレター出演になったライブの話をする
「何よりも面白い。もう全部持っていく」
「こっちが火傷する」
ゆ「とんでもないです!」

絶望の曲「おやすみ」→ゆうさんの久しぶりのしっとり掠れウイスパーボイス歌声でイヤッフー!

相変わらずの低姿勢と謙遜っぷりでしたが最初は結構緊張してたのか控えめな感じでした。
久しぶりに女の子な感じで個人的に凄く嬉しかったです


オーケン「髪切った?」
あ、はい。
色も二色だね
はい、いつの間にかこうなりました。
いつの間にか!?w
前はピンクだったんですが今は白に~KERAのモデルをやらせていただいてから~って感じにゆうさんの髪型→KERAでモデルをやってるって話になる流れ



覚えてるとこつらつらと羅列
とりあえずここまで