教員採用試験を目指す方へ~
はじめまして。
教員採用試験を目指す方に、いろいろと
サポートをさせていただいている上原といいます。
現在、ある中学校の担任をしております。
毎日、昼は生徒と関わり合い、
夜は教員採用試験受験者のサポートをしています。
何でいちいちサポートをしているのかいいますと、
教員になりたい気持ちはあるが、どうしても勉強が
できない。そういう方がザラにいるからです。
勉強ができる、できないで、教員になれるか
区別されてもいいんでしょうか。
このブログは教員採用試験を目指す方に、
有力な情報を流していきますが、
私が手を抜いたりすることは一切ありません。
【本気】で書いていきます。
なので、教員採用試験を目指すあなたも、
【本気】で教員採用試験に挑んでください。
いいですか?【本気】ですよ。
あなたがその気なら、必ず受かります。
教員は人間性の良し悪しでなれるものでは
ありません。
子供を教育したい、子供と関わりたい、
人の夢をサポートしたい。その強い思いさえ
あれば、誰にでもなれます。
大切なのはあなたの心構えです。
なので、
「まずは臨時で採用されればいい...。」
「3年以内に受かればいい...。」
なんて思っている人は、このブログを
見るのはご遠慮ください。
私が見る限り、合格者は心構えが違います。
受かる人とそうでない人、温度差がハッキリして
いるんです。
あなたも、
「今年で合格しなければ、教員はあきらめる!」
そういう意気込みで勝負してみませんか?
私も本気なあなたを、本気でサポートします。
教員はとても良いお仕事です。
人の悲しみや痛みを理解できる心さえあれば、
生徒や保護者から温かい目で見られます。
あなたも、それが目的で教員を目指すんですよね?
何年も教員採用試験に落ちている方でも構いません。
この上原と一緒にもう一度、人の夢をサポートする
お仕事、教員目指しませんか?
いつでも、あなたのお悩みを受け付けています。
何か教員採用試験でわからないことがあれば、
お気軽にメールください。
忘れないでください。
あきらめないこと、自分を信じること。
本気のあなたなら、必ず合格できます。
大分県教員採用試験汚職 「落ちた人に申し訳ない」
元県教委義務教育課参事、江藤勝由容疑者(52)
=収賄容疑で再逮捕=が「(減点などの)不正で
落ちた人には申し訳なく思う」と話していました。
続きは本文より...
前日決まった、懲戒処分についても「異議はない」と
しています。
関係者によれば、江藤容疑者は平成18、19年実施の
採用試験で、元県教委教育審議監、二宮政人容疑者
(61)=同容疑で逮捕=や現職の富松哲博教育審議監
(60)から一部の受験者を合格させるように指示を受け、
点数操作を繰り返していたとのことです。
「(汚れ役は)嫌だなと思っていた」と話しています。
18年度試験では、指示は主に二宮容疑者から
義務教育課長だった富松審議監を経て伝えら
れていたそうです。
しかし、富松審議監からは別の受験者についても
指示され、江藤容疑者は「どちらを優先すべきか
分からずに混乱した」と説明しています。
19年度は、富松審議監から「どうしても」と言われ、
成績が悪かった2人に100点以上加点して合格させたが、
18年度も二宮容疑者から「合格に程遠い人を通すよう指示
があり苦労した」と話しています。
富松審議監に対しては、元同課参事、矢野哲郎容疑者(52)
=贈賄容疑で再逮捕、懲戒免職=が金券20万円分を贈った
とされ、同審議監は7日、「11日までに話す」と釈明。
8日夕から仕事を休んでおり、入院しているといいます。
{http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080717-00000104-san-soci}
ここにきて、反省の色を示しましたが、
国民からの信頼を失ったことと比べれば
許される問題ではないでしょう。
多くの人からは、
「学校の子供たちがかわいそう」
「自分たちの子供が心配だ」
との批判が絶えずにいます。
