ハッピーメールを楽しむためへの第一歩として欠かせないのが会員登録です。
会員登録することによって、全ての機能が利用できるようになります。


会員登録の手順自体は、とても簡単かつ短時間で済みますので気軽に登録してみましょう。
まず、携帯電話の番号を個人IDとして利用する為に、携帯電話からの認証作業を行わなくてはなりません。

ハッピーメールの携帯電話認証は、音声自動システムとなっていますので、担当者と会話する必要などはありません。

音声ガイダンスに従ってボタン操作するだけですので、難しい手続きなどもありません。

IDを登録完了したら、暗証番号と現住所の登録を行います。
暗証番号はハッピーメールへのアクセスや、各種機能を利用する際に必要ですので、忘れないようにメモしておくと良いでしょう。


現住所の登録は自分が出会いを探す地域を登録する役割もありますので、忘れずに登録しましょう。
この際に、勤務地や良く遊びに行く地域を登録しても構いませんし、後から登録する地域を変更することもできます。


会員登録が済んだら、実際にハッピーメールが利用できるようになりますが、利用料金は男女別に設定されています。

女性の場合は完全無料で利用できますが、男性の場合は有料となっています。

しかし、入会時にお試しボーナスポイントが付いていますので、大体の雰囲気を掴んでから利用することもできて大変お得です。

こんなことが許される国日本!怒らない国民


新卒者の就職先がないと騒いでいるのに政府は新規採用をやめて国民を苦しめています。


こんなことをやっていたら景気はよくなりませんよね!


みなさんはどう思いますか。



NHKのニュースです。


国家公務員採用抑制 今月中決着を


川端総務大臣は、福井市で記者会見し、平成25年度の国家公務員の新規採用を大幅に抑制するための各省庁との調整について、必要に応じて閣僚折衝を行い、今月中に決着させたいという考えを示しました。

平成25年度に新たに採用する国家公務員の人数について、政府は、政権交代前の平成21年度に比べて大幅に抑制する方針です。
これについて川端総務大臣は、記者会見で「国家公務員の新規採用の抑制は、早期退職を奨励する制度の創設や仕事の見直しによる定数の削減など、総合的なスリム化の1つとして取り組むものだ」と述べました。
そのうえで川端大臣は、各省庁との調整について「総務省が窓口となって事務レベルで行っているが、必要であれば、最終段階では政務レベルの調整も必要だ」と述べ、必要に応じて閣僚折衝を行い、今月中に決着させたいという考えを示しました。



どうしんニュースから

政府、定年の国家公務員を再任用 来年4月施行へ法改正

(03/23 18:29)

 政府は23日、行政改革実行本部と国家公務員制度改革推進本部の合同会合を首相官邸で開いた。国家公務員の年金支給開始年齢引き上げに伴う雇用対策として、定年退職者のうち希望者全員を原則再任用することなどを柱とする基本方針を決定。今秋の臨時国会に国家公務員法改正案を提出し、来年4月の施行を目指す。

 国家公務員の年金支給開始年齢は13年度以降、段階的に60歳から65歳に引き上げられる。人事院は年金支給まで雇用をつなぐため定年の段階的延長を求めていたが、政府は大半の民間企業が再雇用制度を導入している現状を踏まえ、再任用で対応することにした。