五山送り火の謎について by ももカゴ
《ももカゴ!発見シリーズ①》(*このブログのサンプル(!?)です)
[童歌『かごめ』は 千葉ではなく 京都のものだった!]
「つるっと滑って竹屋町」&「後ろの正面どなた」
⇒ 「鶴と亀がすべった 後ろの正面だれ」
京都の2篇の童歌の文言をくっつけたら
― そして京の通りに‘竹屋町’通・‘正面’通があります! ―
童歌『かごめ』の歌詞になるのです!!
(2010・5・10)
(*:[‘―そ’→‘― そ’]&[‘!―’→‘! ―’]とさせていただくことにしました:2010・6・25)
《ももカゴメモ》
童歌『かごめ』の‘かごめ’は ‘✡’(かごめ(紋))!
そして
‘✡’ - 五山送り火の位置との関係!!
(2010・6・16)
✡ももカゴの発見・考えについては ブログのはじめから 読んでね!✡
(2010・6・29)
✡ツイッターはじめてます(桃籠:2010年6月27日から)✡
(2010・7・3)
‘✡’に かかわった
みなさんの ほんとうの すがたを つたえたい です
現代の人は 五山送り火に
どんな新しい意味付けを するのだろう
それぞれの五山送り火と 思い
過去の人間たち 現在の人間たち 未来の人間たち それぞれの人間たちのものが
中国 インド そして アジア (そして ぼくたちが(!))