企画書を作りながら思ったこと。
我がチームは小さな、本当に小さなチームですが、一人一人が多才です。
そのことにあらためて気づかされました。
きっとメンバー同士も知らなかったお互いの色々な面をみているんだと思いますが、
こうしてチームのメンバーの違う面を発見したり、新たな才能を磨きながら、
みんなで成長できるのって素晴らしいと思いませんか。
その源はなんだろう?ふと考えました。
僕は「夢」の力なんじゃないかと思います。ちょっとくさいですが。それも大きな夢。
その中で色々な才能が磨かれ、成長がある、そんな風に思います。
夢がなくて、組織と役割がある、という会社も少なからず日本にあると思います。
それが、どれだけ日本のサラリーマンを苦しめているかとふと思いをいたしました。
日本に夢を!子供に夢を語れる大人でありたいものです。
