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京都あすなろ教室・守内

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今日、夜明け前の純。
今日の京都は朝から雨。⁡予報からすると、純と次に公園へ行けるのは早くて今日の深夜でしょうか。⁡⁡⁡⁡

1ヶ月くらい前からリビングと玄関の間にある引き戸が経年劣化で動きにくくなっていました。開ける度にギシギシと音が鳴って、たいへん不快でした。⁡⁡やっと今日修理が入ります。これだけで、かなりうれしい。⁡⁡

あと10日程したら、私は、ひとつ歳を取ります。
⁡⁡誕生日の日は東京で小泉今日子のコンサート(日本武道館)を観ます。⁡⁡このコンサートのチケットを取ったのは、パートナーと離れている間でした。⁡⁡「独りで迎える誕生日も、キョンキョンを観られるなら、全然サイコーやん」⁡⁡と思って(強がって?)、昨秋取りました。⁡⁡が、そのあと、パートナーとは復縁。⁡こんなことなら、チケット取るんじゃなかったな、みたいなことも思いましたが、人生は「いつだって読めない」もの。
⁡誕生日のお祝いは誕生日の翌日に家でやってもらうことになりました。⁡⁡
キョンキョンのコンサートの前日は東京の友達カップルんちに泊めてもらいます。家がスカイツリーの近くらしいので、私は初めてスカイツリーを目にすることになります。キョンキョンのライブ当日には別の友らと二子玉川で昼メシを食べます。ニコタマへ行くのは96年に脚本家の山田太一さんにインタビューをした時以来です。主婦の友社の『Como』という雑誌の仕事で、その企画の編集者は(往時はエディターだった)長谷川晶一さんでした。確か、高島屋の中の喫茶店でインタビューした記憶が……。⁡
30年ぶりのニコタマ。その街を懐かしいと感じるだけの材料はひとつとして頭の中には残っていませんが、山田太一さんと長谷川晶一さんと3人だけで過ごした1時間強の時間のことだけはまるで昨日の事のように思い出せます。人の記憶って摩訶不思議。