こんばんは

オオタニです、どうも。


6月の後半から予備校に週6回通いだし

早速息切れしたのでだましだまし調整を試みている時期です

私って極端なのよね、笑

全速力で走って、疲れて、休憩して、また全速力で走って、という

なんだかこう、やるときはやるけれども持続性がない、みたいな。笑

でももうこれは自分の性分なのだと割り切ってそれと付き合うしかないので、

今回はとりあえず自分の思う存分、どえむ生活をさせてみたってかんじですね。笑


でも勿論というか、気をつけていたのは

予備校に通うことが目的じゃないってことね。あたりまえですけど

復習して、自分のものになってはじめて予備校をうまく使えてるってことになるからね。

まあTACさんはその点自主性が多分に問われるのでなかなかに苦しいですが、

今はおんぶにだっこのトーキョー的環境には身を置けないわけですから

そろそろ変わらなくっちゃね。じぶんも。


心機一転して予備校通いを再開できるような精神状態にしてくれたのも、両親のおかげ。

私は楽なほうに逃げて、40万円を棒に振ろうとして、罪悪感がものすごくて、

先月東京に帰省したとき両親と進路の話になり大泣きしました。

全部正直に言って。自分の状況も心境も。

そしたら、父が。

「“この道に進めなかったらだめだ、自分は最低だ”なんて思わなくていいんだよ

できなかったらできない、でいいんだよ」



この一言でどれだけ救われたか。

逆にこう言ってもらえたことでふっきれて、私は予備校にまた通おうと心から決心できるようになりました

まだこの道に進んでよいものか、悩むこともあります

私は大金持ちになりたいなんてこれっぽっちもおもわない、けれど、

自分の生活水準が相対的に下がるのはやっぱり嫌だし

自分のまわりの大切なひとたちに恩返ししたいしお金に困らない生活をさせてあげたい。

それを考えると、この職業って、お金そのくらいはもらえるのかしら ??? って。


…うん。OB訪問しろって話ですよね、はい。笑




あと、まわりの子たちはばりばりインターン申し込んでて、

ほかのひとと進路が違うっていうのは、なんだかお祭りに自分だけ行けなかったようなかんじで、

みんなそのことについてしゃべってるのになんか仲間はずれというか、やっぱり焦るというか、

なんか不安になるしさみしくもなります。笑

自分は民間数社と、その省庁を、同じくらい魅力的に捉えてしまっているからなおさら。

だから、うーむ、ってなってます



自分が二兎を追うとろくなことにならないのはわかっているので、

(というかサークル活動においてもそうだし、うん、よくばりなんだな。笑)

このふたつの道もどちらかに絞ったほうが…いいんだろうなぁ…

とはおもうし、必要性を感じてはいます。

でもいまは、民間就職のためにしなくちゃいけないことってそこまでないとおもっているので、

とりあえず、勉強しとこう。という、そんな状態です。




****************


あの子と、あの子が、つきあってる ?

というので、だいぶ、落ち込んでます。笑

気になっていたのかなあ。私。



私は私で、なんだかもう、歯車をうまく噛み合わせられなくて

相手にどうしろこうしろと言えない気の弱さもあいまって

なんだかすごくすごく、元気がないです。笑

hahaha





久しぶりにながーい文章を書いたらすっきりしました。

このツールの匿名性をどこまで保てているかが問題ですが…w



ぐっない。

こんばんは

どうもどうも。

お久しぶりです

部屋を片付けるという行為が億劫に感ぜられてしまう程度には怠惰な生活を送っております


最近の私といえば

増えすぎた体重を3kg落として

1年半をどう収斂させたらよいか思い悩んで

彼女とは前より会えるようになって

来たるべき未来に然るべき決断を下すリミットが近づいて

それら諸々からの逃避、なのかどうかは知らないけれど

前よりすこし小説と親密な関係、そんな毎日です。



やっぱり霞ヶ関で働く道を選ぼうとおもって。

就職活動というものの不確実性の大きさに辟易。

加えて女性であるということの持つアンフェアネスと

努力と年月のご褒美としてのやりがいある仕事、

実力主義社会に身を投じ続けられるほどにはタフでないこと、

等々を考え合わせると

私にはこの道がベターなのではないかと。

ベストじゃないかもしれないけれど、私にはベストが何かなんて判らないから


取り敢えずこんなふうに心を決めて、勉強を頑張ります。就活もしますが





東京が恋しすぎて苦しいのは内緒


おめでたい日に。

現実。。



これは突発的な感情なので今日は全体的には晴れやかな日を過ごしてたわけですが

ほんとうにほんとうにほんとうに惨めな気持ちです。いまから寝るまえくらいまで。



自分がほんとうにやる気のわかないことに巻き込まれてしまったとき。

それをずっと続けなければならないとき。



迷惑をかけてしまう。自分のしごとがふがいない。足手まとい。信用を失う。人間として失望される。



ほんとうにつらい。

でも自分は被害者じゃない。けっこうひどい加害者。



これは局所的なの?

なんか多重人格みたいなのに近い




なんか吐き場所みたいになっちゃってごめんなさい。あめーば。


今年はもうちょっとまともに楽しいやつ更新しようとおもいます


お久しぶりです



こう、まとまった文章を「吐ける」空間って随所随所で救いになるからいいものです




そんなこんなで

きのうで京都大学の学園祭もなんとかかんとか無事に終わり

きょうはインゼミだったわけで

二兎を追う者を体現してしまったような日でした

今回は進んでバッティングさせたわけでは勿論ないけれど

それでもやはり不完全燃焼の感と自己嫌悪がものすごいです



先週のsama幹部会議で仕事をしていないことを現実の実感として叩きつけられまして

これ以上ないくらい反省しまして

凹みまして落ち込みまして

でもその次の日にもらったメールで救われたような気分になったのです

やっぱり同回の数人がいちばん尊敬できる。敵わない。



このメールで大学に入ってから行かに自分がやりたくないこと楽しくないことを我儘として避けてきたかを痛感した


もう自分に嫌われたくない。自分で自分を尊敬しつづけたい。


自分に厳しく やりたくないこともやる
叱られたらまず真摯に受け止める
流されない 自分を律する
すごくないのにすごいふりをしない
そうしてやっと やりたいことを やっても良い境地が開ける


残りの学生生活も悔いのないように過ごしたいものです



あと日々の雑感を久しぶりにここで吐き出したいのですが宜しいでしょうか

しばしのお付き合いを。




私SNSって登場しないことが美徳だとおもってしまう節があって(あくまで自分の感覚ですのでほかのひとに強制する気などさらさらないですが)

でも使いはじめのころってやたらいじり倒したい衝動に駆られて

そこで登場したくない、でも登場したいっていうジレンマに陥るのですが

最近やっとTwitterのほうの登場したい欲が落ち着いてきました

Twitterは登場することの気軽さという意味ではいままででいちばんくらいだとおもうので(amebaもなかなかのものですが)だいぶここまで来るのに時間がかかりましたけれども

いやはや


私書いてしまえばそれで気が済んでしまうのでよくツイートをすぐ消したりしてしまうんですよね

あと、書いてもTweetボタンを押さないとか


前者はご法度なのかもしれないですが気にせずやりたいようにやってしまっています






つぎのおはなし



映画監督、小説家、カメラマン、料理研究家



私はこれらの職業のかたがたってほんとうにすごいなとおもうのです

ともすれば見逃してしまうようななにげない日常を、注意深く切り取って、なにかをクリエイトする


三木聡監督のあの感じがわかるかたからは共感を得やすいんじゃないかとおもうんですが


ああいう注意深さをもって一日一日を生きるのが私の理想です




どういう仕事がしたいのか、もまた自分の近い将来で選択を迫られるわけで

どんどん影が濃くなってきているわけです

専業主婦がちらちら見え隠れしてきて正直鬱陶しい。

つい最近まで専業主婦もありかななんておもっていたのですが

世間一般さまではもはや一般的ではないらしくですね

大衆に迎合することが落ち着く私としては、じゃあだめなのかな、と


でも専業主婦がたっぷり魅力的な私にとっては

結婚、出産という女性の大事な節目を将来迎えたときに

あ、これを機に仕事を辞めよう。っておもわないくらいコミットできる、向いている仕事に就きたいな。と。


得意の逆算作戦に出ようとおもっている次第です


ただ先日、両親と久しぶりに喋っていて

プライベートが潰れるくらい忙しい仕事なんてする意味がない

となんだか自分の思い描いていた将来を真っ向から否定されるようなことを言われてしまいまして(まdぁもちろん有難いことではあるのですが)

はて。といろいろ将来設計の組み直しの時間が必要になりました


やっぱりなにか大きいことを成し遂げるにはそれなりに大きな犠牲が伴ってくるとおもうのでね


でも自分がそれほどの器なのか、というのがもうね、永遠のテーマになりそうであります





またちょいちょい登場しますね


よかったらまた覗いてみてもらえると嬉しい限りです



hasta la proxima.









うわーお久しぶりです

おおたにです~



東京に帰ってました

なんか毎回2~3日くらいしかいないのもったいないな。

でもなんだかんだちょうどよかったりするのだけど

もはや一人暮らしにどっぷり浸かってしまっている。

家族と遠距離のほうがしっくりくるなんて、なんだかまずいような気もするけど



本読んでます。小説ね

よしもとばななさんとの相性の良さ。

小川洋子さんはなんだか緻密なおとぎばなしみたいでちょっと酔ってしまう

そしてそろそろもっと時代を遡ろうかなと。三島由紀夫、安部公房、遠藤周作が待っている。



なにかを背負っていると投げ出したくなって投げ出したくなってる自分に激しい嫌悪感を抱く

素晴らしき悪循環。

くそう。そろそろ仕事をしなくては

いいかげんまずいぞ。もううう



あしたは恥ずかしながら人生で初めてライブに行きます。というよりフェス。

とても楽しみなのであります。ほくほく。




そんなかんじかな。


とりあえず、もっとがんばろ。自分。





素敵な夏休みをお過ごしくださいませー!