金城一紀って人の本好きだから、買いに行こう!!って思ったから本屋へ行ったわけで、、
本の多さにテンション上がってメッチャいろんなのあさっちまった 笑
そこで、いろんな意味でグッときた言葉が結構あった
本は全然読んでないんだけど、表紙に書いてある言葉ねッ

陪審制度で死刑の判決出した人かなんかの話しで
私がしたことは殺人だ。
って書いてあって、無造作に決められた人がこんなに苦しんでまである陪審制度の意味は?
他には昔の良い言葉集みたいなので
人の得たものを羨ましがるな
自分の得たものを悔やむな
人と比べることから不幸が始まる
人間は泣いて生まれてきた
何度泣いたっていい
その度生まれ変わる
この2つはやばいね。。
なんか本って素晴らしい
これから読みまくろう
