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※読
細川俊之は、日本のアラン・ドロンだったのか.......?
新年明け、1月14日、細川俊之が、死んでしまった。当年とって、70才、死ぬには、
まだ、早すぎますね。彼の芸質は、マイルドとハードのミックスだと思いますね。
あの垂れ下がった目尻、いかにも、女たらし的な要素を持っていたと思います。
それに、カッコ、良かった。声も低音で、あの声で、まいってしまう女性も沢山いた
と思いますね。
1973年には、アラン・ドロンとダリダの「あまい囁き」のカバーを日本語でリリースし
競作でしたが、色々なアーティストの中で、一番のヒットでしたね。
アラン・ドロンと言えば、細川俊之と言っても、過言ではないでしょう。
それと、木の実ナナと共演した、ミュージカル、「ショーガール」は、不滅の産物
だと思います。
冥福を祈ります。...........
