明けましておめでとうございます!本年もよろしくお願いします。
さすがにお正月の三が日は、レストランも忙しく年末から6連勤で疲れた。その中、正月明けの4日に矯正の調整へ。
この日は、歯科も開けたばかりとみえて、朝一の予約で、待ち合い室に入るも、ひんやりとしていた。もうひとり、先に待っているおじいさんは、震えている。しばらくすると、名前を呼ばれて診察室に入る。ここも非常に寒い。コートを脱いだけど。。。。
先生と挨拶を交わして、早速歯のチェック。「!!!!!」先生・・・手が氷のように冷たい。その手で顔や顎のあたりを触られると、ぞくぞくと寒気が。
ワイヤーを上下はずし。清掃。上の顎だけは1段階太いワイヤーに変更する。下は、少し歯茎が下がり気味なので、先生は歯にこれ以上無理をさせてしまうとさらに、下がるかもしれないので、ということでまたも下のワイヤーは交換なし。
ゴム掛けもいままで通りで変化は少ない。上はいつもの痛みがきている。左犬歯の後ろの歯が痛んでいる。下も前歯に接触する部分の唇内側の粘膜が、またしてもめくれて、咀嚼時に何かを(私の場合柔らかい青菜など)をはさむ必要がある。
次回の予約は2月半ば。ついでながら、レーシック2ヶ月後の目の調子は、良くて、問題は感じられない。眼科の検診も2月半ばには行く予定。