東京オリンピック 2020

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

吉沢亮君

「晴天を衝け」より

 

 

 

 

 

お義母さんの件では、たくさんのコメント本当にありがとうございました。

 

お気遣いのお声がけ、経験談、情報・・

癌はやっはりたくさんのかたが、経験してるのだなぁと改めて思いました。

 

 

 

この件について、一人暮らしの長女に事情を説明しました。

長女は「今は、電話せんほうがいいやんな」

と言うので、

「孫のあなたからは、した方がいいんじゃないかなぁ。一度してみてよ。」

と電話してもらいました。

 

するとちょうど電話したその日に、義両親の近くに住んでいる義弟家族が

家に来て話をしたらしいです。

それによると、「手術を受けて欲しい」とお義母さんを説得し、電話の感じでは

手術を受けることにしたような感じだったと。

 

 

次回病院で、胃を少しでも残せないのか聞いてみるようなことも。

 

ちなみに検査前、その話をお義父さんからの電話で受け取った際、

「息子に替わって」と

私には言いたがらなかったのもあって・・

やっぱり私からは直接聞きにくい状態です。。

私もこの話はどうしても、気が重くて・・

 

・・旦那にもう一度細かく聞いてもらうか・・頑張って直接話するかしてみます。

 

 

 

ただ今回のことは、私のふやけ切った脳や、ふやけ切った生活を

考え直すいい機会になりました。

 

今、24時間自分のもので自由に生きてるけど、この調子じゃまともに人の面倒まで見れないだろうなと。

だから、体力付けたりして・・自堕落な生活を、考え直さなきゃいけないなと。

 

同居、看護、介護、病院への付き添いetc..今のところ何も無いので

すぐに何が変わるでも無いですが・・

するべきときが来るかもしれないので、色んな意味で考えないといけないなと。

 

 

 

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死生観が急に近くなったせいで、

やたら三浦春馬君のことを考えます。

ファンでもなんでも無いけど。笑

 

風を感じてたのか・・

光を感じてたのか・・

彼にとって、栄光とは何だったのか・・

彼にとって、絶望とは何だったのか・・

 

 

 

 

 

 

 

せめて、旅立った先では心からの笑顔でいれますように。

 

 

 

 

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嵐 

二宮和也君

 

 

硫黄島からの手紙より

 

 

 

大野智君

 

 

鍵のかかった部屋より

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
鉛筆画
 
似顔絵