お久しぶりです!そして、こんにちは!

愛知県の大学生のぴーです。

 

この前、人生で初となるヒッチハイクの旅をしてきました。

その前に、、、、

私の人生をちょびっとだけ振り返ってみると、生まれてこの方サッカーしかやってきていませんでした。小学校、中学校、高校をサッカーに捧げていたようなもので、四六時中サッカーという生活でした。そのため自分が付き合う人限られますし、気づいたら自分と馬が合わないと感じたら離れていくようなスタンスになっていました。

 

もっといろんな人と話してみたい!!変なスタンスをぶち壊したい!!!!!

そう思った私は頭の中で某大手力会社のように

「そうだ、熊本へいこう。ひらめき電球

なんてキャッチフレーズを掲げ、荷物の準備に取り掛かりました。

もう頭の中は気分ルンルンで思考回路は完全にお花畑ですね。

序盤 「何がいるんだろうな~♪」

中盤 「荷物まとまらんな~」

終盤 「、、、、あかん。何をもっていけばいいかわからんドクロドクロ

 

そうなんです、意外とヒッチハイクって何を準備したらいいかわからない状況なんですよね。

ここで初めてネットでヒッチハイクについて調べてみました。

 

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そうして私が準備したものは、

 

・着替えの服上下靴下

・パンツ

・歯ブラシ

・画用紙

・太いペン

 

これくらいをおもむろにリュックに詰め準備を完了しました。

準備を完了した私は、家を出て最寄りの駅まで向かいました。

このとき時間は金曜18時。

どうしよう、、、、とりあえず名古屋行っとくか。

愛知は三河出身の私は「名古屋なら拾ってもらえるんじゃないか?」

なんて考えをもっていたんですよね。そうして栄まで向かいました。

着いた時にはスーパー華金タイム。

呑み会に向かう人々、すでに出来上がったる人々、、こんな人達が今日車を運転するはずがないですし、普通に走ってる車たちもそんな人たちが横断歩道を渡るまで待たないといけない始末。もうイライラされてることなんて当たり前。

 

結論

 

名古屋では難しい!!!!滝汗滝汗

 

ということで知り合いを見つけに栄の呑み屋がたくさんある方をフラフラしました。

 

1時間、また1時間と刻々と時間が進み気持ちは焦るばかりで痺れを切らした私は早速甘えてしまいました。L〇NEで友達を捕まえて泊めてもらっちゃいました。(笑)

 

人生初ヒッチハイクは果たしてできるのか??

その2に続きます。

最後まで読んでいただきありがとうございました。