死にたい・・・

これは3歳の物心ついたときから思ってたこと。

 

自分は生まれてきた意味がない・・・

これは母親が離婚しておばあちゃんの家に引っ越した4歳に気づいたこと。

 

3歳の時にお母さん父親と離婚して実家のおじいちゃんおばあちゃんの家に帰って来た。

1ヶ月か2ヶ月くらい前、家で面倒見ていた時にお母さんから聞いた話では

当初おばあちゃんは、お母さんが実家に戻って来るのは大反対。

それを諭したのは、明にいちゃん。お母さんの弟でした。当時、実家に住んでた。

 

いざ実家に出戻ると、おばあちゃんがあたしが可愛くてしょうがなくなって

今のおばあちゃん子の所以となったよう。

 

長らく日記を書いていませんでしたが、

元々、形に残ることが嫌だったので、心の整理をするために日記を書くことにとても抵抗がありました。

 

どうせ、あたしの苦しみは誰にも分ってもらえないし、親の愛情を受けてないことも勘違いとか言われるのも

もう聞き飽きたし、

よく言う精神科とか心の相談室的なところに相談したらどうか?など考えられることは全部しました。

 

けど、、、精神科は普通に会話できる人じゃなく、会話もできないほど病んでる人対象。要するに対、人ではなくて病んでる患者として気持ち悪い位、にこやかな笑顔で接し人として話してない。それを分かったとき、あたしは

「悩み相談に来てるわけじゃない。あたしは解決する方法を知りたいから来たんです。」と言ったら、

にこやかな顔から一変、本当に解決する気あるんですか。と真顔で言われた。

これは大げさじゃなく、二度と病院で相談するまいと思ったできごとでした。

 

3歳のときから悩み続け、リストカットを繰り返したあたしがやっとの思いで行った病院でのこの態度・・・。

あまりのショックで、、親どころかやっぱりあたしは変人と思って誰もわかってくれない・・・

死のうと思いました。誰にも相談すらできない。