最近「きょんちゃんでも嫉妬するの?」と驚かれたことがあったので、書きたくなり久しぶりのブログ!
私は嫉妬だらけの人生でした!
小学校も中学校もずーっと
わたしだってできるのに
わたしだってやりたいのに
なんで、、、
ずーーーーーーーーっと
思ってた
太りやすい丸顔の自分がコンプレックスでセンスもないし
かわいくて可愛がられる友達にずーーーっと嫉妬してた
炭水化物を一切食べない、
毎日ランニングする、という
無理なダイエットして突然痩せたり。笑
でも、だからこそ、
今のわたしがあると思ってる
基本は嫉妬と「見返してやる」が原動力だったわたし
教員採用試験への勉強をやりまくって
一発で合格したのも
教員になったらわたしをバカにした人を見返せる
ってずっと思っていたから
とにかく分かりやすい地位が欲しかった
先生になってからも、
同じく若い先生に負けたくないとか
同期に負けたくないとか
必死で学んで働いた
見た目もなんとかしたくて
だからこそわたしはイメコンにたどり着くことができた
今思えば
「嫉妬」⇨「こう在りたい」
という気持ちの現れ
わたしは
⚫︎人前で堂々と自分を発揮できる自分でありたかった
⚫︎いつでも可愛い自分でありたかった
ってこと
努力家だねってよく言われるんだけど
だからこそ努力家なわたしが誕生したとも思える
ありがたいや
「見返したい」が大きな原動力だったわたしは
去年アイオライトにはいりsecond youthに出会い
愛とか、他者貢献とか、循環とか
そういう概念がやっと入ってきた
自分の軸ができて、
届けたい想いがある
それを届けて循環させていくだけ
それを届ける範囲が広がるほど
ビジネスは拡大しておのずとお金もついてくる
そう思ってわたしは
今自分が届けたいことを届けているよ
今はね
見返したいって気持ちはない
でも、教員のときよりもね、
稼いでいなくても、地位もないけど、
はるかに誇れる自分だよ‼️
嫉妬もいまでもある☺️
でもその嫉妬は負の感情ではなくて
わたしってこの人のここに憧れてるんだな
じゃあわたしはどうする?
って変換してる🔁
わたしに嫉妬という感情がなかったら
わたしは教員にはなってないし
起業もしてないでしょう。
どこでなにをしてたのかな。ふふ。
そんな感じです💗
終わり💗