久々
ネクストプラスを通信したり。
いややはり通信は楽しいッスね~♪♪
天驚拳で味方を2、3回誤射して殺してしまったり、アシュタロン→ツインサテライトの友情コンボで蒸発したり、とにかく笑いが耐えませんね、通信プレイは。
とっくにネクストプラスは飽きてたハズなんですが

飽きたゲームも通信できたら楽しいかもしれませんよ
是非やってみては?私事ですが本日は卒業式でした。来年は私達が卒業ですwww早い!!早すぐる!!
ってか受験ですやんwww
嫌だな~のんびりテイルズとかずっとしてたいわ~

ハートキャッチ一話に向けて
今からドキドキしております。
フレッシュの余韻にまだ浸っていますが、明日からはつぼみとえりかを応援せねばなりません(`・ω´・)b
奈々ちゃんが果たしてどう攻めてくるか…楽しみでなりません!!
今までの第一話でも見て落ち着くことにします。
ぶっちゃけ絶好調、けってーいをゲットナリ!!(←意味不明)
寝坊したら頭壁に叩きつけて死ぬかもしれません。
とことで!!
「風来のシレンDS」に挑戦!!!その1
今回挑戦したのは「風来のシレンDS」。
チュンソフトから発売されているローグライクシリーズのRPGです。トルネコシリーズの方が先だって知ってました??
入るたびにダンジョンの形、モンスター、アイテムなどが変わり、途中で力尽きるとアイテム、レベル、金、なにもかもがパーになるってやつですね。
早速挑戦について。
実は私、この挑戦には自信がありました。
以前風来のシレン64で堅固な城を築き上げ、鬼の親分をぼこぼこにしたこともあったもんですから。
しかし以前といっても8年くらい(?)前だった気がします。
そのため念をいれて取説をチェック!!
・・・・・・・( ̄Д ̄ フムフム
何だ、ダンジョン戻れるのか!!じゃあヌルプレイできるじゃん!!
なんて思いつつ早速プレイ。
今回の目標は一週間以内の「こばみ谷」(メインストーリーにあたるダンジョン)クリア。
「こばみ谷」は全30階構成。30階まで無事たどり着き、そこにいるボスを倒せば挑戦達成です。
よーし、ファイトー!!!!!!
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
とりあえずプロローグにあたるダンジョン、「宿場への道」をさくっとクリア。
あれだね、ここは初心者が操作方法を覚えるための場所だね。
ってことでこん棒や木の盾といった最下級装備とともに宿場町にやってきました。
そして町でチョコチョコッと話を聞いて、「こばみ谷」に突入。
なんとかなるさー!!!!
最低限の装備やおにぎり、回復アイテム、巻物、杖があることもあり、4階までさくさくクリア。
竹林の町に到着。
鍛冶屋でこん棒は強化できねぇよ、といわれ、ペケジなる味方のイベントをこなし、回復設備がないこのゲームの厳しさを感じつつ先を目指す。
途中で刀を入手。盾も鉄甲の盾を入手。先へ先へ・・・・・・
途中亡霊武者(倒されると敵のレベルを上げやがる)にとまどったものの、難なく先へ進む。
山頂の町に到着。鍛冶屋と倉庫を発見。
イベントもこなす。
ガイバラなる人物のイベントを・・・・・
って・・・・・・・背中の壷(回復アイテム)が・・・・・・
た・た・き・わ・ら・れ・た・・・・・・・・
背中の壷は一つしか持ってなかった上に、他に回復アイテムを持っていない。現在8階だが、残りは22階もあるのだ。
・・・・・・・頭に浮かび上がるヌルプレイの計画・・・・・・・
とりあえず、ナオキイベントをこなし、鍛冶屋で刀を強化。
倉庫に預けたモノは無くならないことを利用し、持ち物をすべて預ける。
そして旅を諦め、最初からやりなおし。
繰り返せば、武器を強化しつつ、イベントを進めることができる。
仲間も増えるし、食堂と合成の壷もクリアできるはずだ。
我ながら名案ヾ(@°▽°@)ノ
早速ヌルプレイ開始。
ペケジとお竜を仲間にすることに成功した。
しかし・・・・・・味方であるはずのペケジは混乱でもなんでもないのに自分を攻撃することが判明。
山頂にたどり着く前に倒れ、イベントもクソもない。せっかく調子よくいってたのに・・・・\(*`∧´)/
ペケジは二度とメンバーに入れないことにして、お竜と山頂を目指す(ヌルい)旅に再出発。
ナオキの食堂イベントの借金もヌルプレイでコツコツ返済。同時にガイバラのイベントも達成。
やっと「合成の壷」を入手。ε=(。・д・。)
やっとヌルプレイの真価が発揮されます。
そして刀+8を手に磐石の態勢で8階以降に突入。
いきなりモンスターハウス。宿場町へ強制送還。
全てがパー。
・・・・・・・・・・・・・・・Σ( ̄□ ̄;)・・・・・・・・・・・・・・・・・
もう嫌だ・・・・・・・・・・コレだから・・・・・・・・・・・
これだからlllllっぁあぁっぁああぁっぁくぁうぇdrftgyふじこlp
僕はゆっくりとDSLiteの電源を落とした。
「また、ヌルプレイのやり直しだね・・・・・・」
そんなお竜の声がした。
