ならず者が世の中に生きるのには、やはりならずものでしかない

なかなか自分から抜け出すのは難しい

中村獅童さんの演技がピッタリ合っていました

それを支える中村壱太郎さんの女らしい演技が素晴らしかったです

この舞台を観れて、本当に感動しました