友達がいない私はしぶしぶぼっちになることを決意した。

友達がいない私はしぶしぶぼっちになることを決意した。

私は「アニメ」「映画」「小説」「写真」という一人で楽しめる趣味を手に入れた。

そんな私の儚くも虚しい日常をお届け。

私は・・・ぼっちとして生きていく。

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仕事の合間に風景を写真におさめることが多い私。

台風が過ぎ去り、つけ抜けるような青空。

そして海。



天気がいいって素晴らしい。
心が洗われるような青色。



遠くには船も。
もう少し寄りたかったけれど200mmではこれが限界。



ローアングルから海を撮る。
いつもとは違った雰囲気になりました。

写真は最高の趣味!!!


何もないから素晴らしい。

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静かに佇む城。
日本ではないかのよう。

ちょっとしたホラー。。。

ある島へ訪問したとき、お客さんから聞いた話。

その島は造船の工場があり、外国人の居住者も多い。
自然が多く、動物たちもかなりたくさん出るということだ。

イノシシや鹿、もちろん蛇なんかも。

運転中にイノシシと接触し、廃車に、、、なんて話も珍しいことではないのだそうだ。

しかし、その島、少し前まではイノシシなんて1匹も見かけなかったらしい。

ではなぜたくさんのイノシシが姿を見せるようになったのか?

それは。。。

少し離れた別の島が、数年前に火事に見舞われ、どうやらその島から泳いでこちらの島に渡ってきたらしい。

イノシシの増加とは逆に、今まで見られていた野良犬は姿を潜めるようになった。
今はほとんど見かけないという。

イノシシと野良犬の因果関係はない。

野良犬の減少、その要因は・・・。


外国人が喰らっているからだ!!!!!!


「奴らは何でも食べてしまう」


そういうお客さんの表情はいたって冷静だった。

もう当たり前の事実として受け入れられているのだろう。

だが私にとっては衝撃の事実だ。

さらにお客さんは続ける。


「セミも食べるんですよ」


ファッ!?!?


セミも揚げて食べるらしい。

そしてとどめの一撃。


「カブトムシもね


あの堅い外殻を剥いて食べる姿を想像すると、それはもうホラー。

世の中、まだまだ知らないことだらけである。