都内で、小5の女の子と5歳の男の子を育てているワーママ(フルタイム正社員)&ワンオペです。
長女は
小1〜小4 8月:SAPIX、
小4 9月〜小5 6月:早稲アカ、
現在:Growy&ピアノ、
5歳弟はEQWELに通っています。
個人的には読書&コスメが大好き。
本はビジネス本から今は受験に関する本、コスメ好きが乗じて美容の本や小説など、ジャンル問わず色んな本を読みます![]()
と、いうことで、
たまーにオススメの本やコスメもご紹介していきたいと思います![]()
こんにちわ!
だいぶ過ごしやすい日々になってきましたね![]()
今日は娘が最も苦手とする算数との向き合い方について、
お届けします。
算数テキストを変更しての現状
見えてきた新たな課題
ただ、ティーチングの日になると、
「わからない!」を連呼しながら先生を困らせてしまう場面も…。
文章題になると、
出てきた数字をとりあえず足したり引いたり掛けたりして、
あてずっぽうで答えを出そうとしている様子があり、
思考を積み重ねて解く力がまだ追いついていないのを感じています。
机には向かえていても、
実際には“作業”のままになっているのが正直な現状です![]()
タブレット学習への今日
そんな中で、
私自身「もっと算数の考え方そのものを身につけさせたい」と
常々感じています。
最近は学校でも家庭でもタブレットを使った学習が増えていて、
「タブレット学習なら“考える力”にどんな違いが出るんだろう?」
と気になりはじめました。
RISU算数への興味
そんなふうに、算数の“考える力”をどう伸ばしてあげようか悩んでいたとき、
インスタやブログでよく見かけるRISU算数がふと目に留まりました。
タブレット学習なら、
問題の解き方を順を追って理解させてくれる仕組みがあるのかな…?
まだ導入したわけではないけれど、
「テキストでは作業になってしまう娘に合うかもしれない」
と気になりはじめています。
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