2027年中学受験予定(小5)女の子と5歳男の子を抱える法政大学卒ワーママのつぶやき -2ページ目

2027年中学受験予定(小5)女の子と5歳男の子を抱える法政大学卒ワーママのつぶやき

10歳の女の子(2027年受験予定)&5歳の男の子の2児のワーキングマザーです。
読んでいただきありがとうございます!

 

都内で、小5の女の子と5歳の男の子を育てているワーママ(フルタイム正社員)&ワンオペです。


長女は 

小1〜小4 8月:SAPIX、
小4 9月〜小5 6月:早稲アカ、
現在:Growy&ピアノ、

5歳弟はEQWELに通っています。

 

個人的には読書&コスメが大好き。

本はビジネス本から今は受験に関する本、コスメ好きが乗じて美容の本や小説など、ジャンル問わず色んな本を読みます本

 

と、いうことで、
たまーにオススメの本やコスメもご紹介していきたいと思います香水

 

 こんにちわ!
 だいぶ過ごしやすい日々になってきましたねクローバー

 

 今日は娘が最も苦手とする算数との向き合い方について、

 お届けします。

 

  算数テキストを変更しての現状

 
  前回記載の通り、
  思い切ってテキストを変えてみた娘
  新しいテキストはさすがに問題が解けるからか、
  今週は毎日指定されたページには取り組めていて、
  少しホッとしています。
   
           ↓↓
 

  見えてきた新たな課題

 

  ただ、ティーチングの日になると、

  「わからない!」を連呼しながら先生を困らせてしまう場面も…。
  

  文章題になると、

  出てきた数字をとりあえず足したり引いたり掛けたりして、

  あてずっぽうで答えを出そうとしている様子があり、

  思考を積み重ねて解く力がまだ追いついていないのを感じています。
 

  机には向かえていても、

  実際には“作業”のままになっているのが正直な現状です汗うさぎ

 

  タブレット学習への今日

 

  そんな中で、

  私自身「もっと算数の考え方そのものを身につけさせたい」と

         常々感じています。

  
  最近は学校でも家庭でもタブレットを使った学習が増えていて、

  「タブレット学習なら“考える力”にどんな違いが出るんだろう?」

  と気になりはじめました。

  

  

  RISU算数への興味

 

  そんなふうに、算数の“考える力”をどう伸ばしてあげようか悩んでいたとき、
  インスタやブログでよく見かけるRISU算数がふと目に留まりました。
  タブレット学習なら、

  問題の解き方を順を追って理解させてくれる仕組みがあるのかな…?
  まだ導入したわけではないけれど、

   「テキストでは作業になってしまう娘に合うかもしれない」 

  と気になりはじめています。

 

   ↓↓↓こちら!

 

 

都内で、小5の女の子と5歳の男の子を育てているワーママ(フルタイム正社員)&ワンオペです。


長女は 

小1〜小4 8月:SAPIX、
小4 9月〜小5 6月:早稲アカ、
現在:Growy&ピアノ、

5歳弟はEQWELに通っています。

 

個人的には読書&コスメが大好き。

本はビジネス本から今は受験に関する本、コスメ好きが乗じて美容の本や小説など、ジャンル問わず色んな本を読みます本

 

と、いうことで、
たまーにオススメの本やコスメもご紹介していきたいと思います香水

 

      

   ここしばらくのわが家は、毎日がハラハラドキドキ。


   娘が机に向かうのかどうか、

   私は見守るばかり。

   
   結果、勉強に向かわない日もあります。
   

   それでも声はかけず、辛抱強く黙っています。
    (これはわが家のポリシーです)

 

   ただひとつだけ――
   勉強しなかった日も、夜寝る前には、
    「今日できなかったことはコーチングの先生に報告しておこうね」
   とだけ声をかけています。
   さすがにお待たせしてしまっているので…。

 

 

  親の徒労感と先生の言葉

 
  勉強しない日もあれば、
  机に向かった日は向かった日で、うまくいかずイライラする娘…。
   
  そんな毎日に、私は少し徒労感を覚えてしまうことも。

  

  コーチングの先生からは
   「親が“勉強しなさい”と声をかけても意味がないので、

    放っておいて大丈夫です。

    本人がやろうと思わない限り続きませんから」
  と言っていただきました。

 

  その言葉を頂いてからは、

         見守ることに徹していますが、

  これもなかなか大変あせるあせる

  

  最近の娘の変化:読書ブーム

 

  最近の娘は読書本に夢中で、

  放課後にお友達と図書館へ行く日も増えました。

 

  読んでいる本は、「本好きの下剋上」という本で、

  漫画と長編小説と双方出版されてます。

   (娘はどちらも読んでます!)


  本に親しむのは良いことなので、

  そこは見守っていますが、

  その分帰宅後の勉強時間が削られてしまい、

  その日のタスクが終わらないままの日もあります。

 

 

  算数の壁と新しい取り組み

 

  また、前述したと思いますが、

  現在は4年生のカリキュラムに戻って学習中。

 

  それでも算数がなかなか進まないのが現状…。
 

  そこで、コーチングの先生からの提案で、

  予習シリーズ(予シリ)から別の教材に切り替えてみることにしました。
 

  まだ始めて2日目。

  これからどんな変化があるのか、見守っていこうと思っています。

  

  

  終わりに・・・ 今の心境

 

 声をかけない辛抱の日々は続きますが

 娘が自分の意志で勉強に向かう日を信じて待つしかないと感じています。
 次の記事では、

 この教材変更でどんな変化があったのかをまたご報告できたらと思います!

 

 ちなみに、先生の推薦本。

 計算はこちら・・・

 

 


 予シリ替わりはこちらを取り組んでます!
  

 

 

 

 

都内で、小5の女の子と5歳の男の子を育てているワーママ(フルタイム正社員)&ワンオペです。


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小4 9月〜小5 6月:早稲アカ、
現在:Growy&ピアノ、

5歳弟はEQWELに通っています。

 

個人的には読書&コスメが大好き。

本はビジネス本から今は受験に関する本、コスメ好きが乗じて美容の本や小説など、ジャンル問わず色んな本を読みます本

 

と、いうことで、
たまーにオススメの本やコスメもご紹介していきたいと思います香水

 

      今週は・・・

  受験をやめたわけではないのに、

  気づけば1週間全く机に向かわないまま終わってしまいました。

 

  私は、

  Growyのコーチングの先生が組んでくれた

  カリキュラムを効率良く進められるように、

  StudyPlannerにタスクを書き出し、

  使用するツールなども綺麗にまとめ、

  準備万端の状態にしておいたのですが。。。

 

  ただただ不安が募る1週間でした。

  娘の様子 

 
  確かに先週は。、
  前回書いたように「お休みの1週間」として、
  勉強から離れる1週間をつくりました。
 
  その結果、
  ”本人は自分のために自分で続ける”という
  結論に至ったはずだったのですが。
 
  iPadのスクリーンタイムが16時で発動するので、
  下校後おやつを食べながらiPadを見て、
  16時になったら勉強という流れかと思いきや、
 
   「暇だーーー」
 
  と言って結局Swith2に・・・
 
  「あれあれ?」と思うものの、
  私が「勉強は?」と言って取り組んだとしても、
  自分自身で動けていない勉強になるので、
  それはもはや意味がないと思う手前、
  何度もその言葉を飲み込みました。
 
  勉強タスクがあることは自覚しているはずなのに、
  なぜか忘れてしまったのか、
  すっぽり意識の中からなくなっている状況・・・
 
  志望校に受かるためには、
  学校の勉強だけでは足りないのに、
  その自覚がどこか遠くに歩いて行ってしまったように、
  感じました。
  

  親の気持ち

 

  もはや、イライラよりも「どうして?なぜ?」という

  不安ばかり。

  いっそ、「もう受験はやめる」と言ってくれた方が、

  ラクだったかもしれないと思いました。

 

  親が準備をしても、

  結局本人が動くかどうかにかかっている現実を痛感しました。

 

  気づき

 

  勉強は、

  親がどんなにサポートしようと思っても、

  どうにもできない部分があります。

  

  「結局本人が動かないと、

   勉強する意味を理解しないと意味がない」

   

  そして、

  前回「勉強を続ける」といった娘に反対した私の気持ちが、

  やっぱり正しかったのだ、とも改めて思いました。

  だからイライラしなかったのかも。。

  

  

  終わりに

 

 今日この後1週間に1回のコーチングがあります。

 今週のタスクにチェックが入っていないことに、

 どんな話になるのか・・・

 コーチングの先生には別途状況は共有してあるので、

 その上で本人の気持ちを聞き出すよう心掛けてみてくださるようです。

 

 どうなることやら・・・あせる