御久しぶりです。

と このブログを見ている人がいるのかいないのか 全くわかりませんが

とりあえずご挨拶


さて、今日はこのごろのあったことをつらつらと



まずはよい事から



ポップンのレベルがちゃくちゃくと上がっている事です

リンセイの36がようやく出来ました

そんなにたくさんやっているわけではないのに、

やるたびやるたび、挑戦し続けてきた曲がクリアしてきて

まずまずの成長振りに自分でびっくり  です



どうでもいいこと(どっちかというとがっかりなこと)


 うちの店のマネージャーが移動となる事がわかりました

 しかも2月4日づけだそうです

 あまりの突然の移動と、中途半端な日付に


「これはなにかあったな」


 と思いました


 移動を知った前々日  その移動するマネージャーが


「やめたい」


 と真面目にこぼしていたので、

 これは推測ですが

 本部の人に掛け合ったんじゃないでしょうか

 ちょっとこれは直接聞いて見なければなりませんね



さて やばいこと


 親しい人を怒らせてしまいました

 怒らせたのは今回が三度目(私が知っている・記憶に残っている限りの数)

 原因を作ったのは私で、完全に私が悪い


 で 思うのは



 何で私はいつもコウなんだろう  ということ



 メモしてもダメ

 冷静にいつも対応して覚えていようとしてもダメ

 保険をかけようという意識も無い



 ぐぅ ってかんじです


 社会人になって少しは進歩するかなぁと希望を持っていても

 箱を開けてみれば 進歩するばかりか 自分の悪いところばかり露出する


 パンドラの箱もびっくりだね




 と ちょっとダークな自分

こんにちは、お久しぶりです



今回は非常に腹が立ったので、ここでストレス発散することにします。





何が起こったのか…




まぁ、タイトルどおり仕事の  特に  店長がらみ  のことでございます




今まで散々むかつきましたが、今日はこちらに非がないため

更にむかついております




シーン①   電話で…



うちの店長は非常に気分屋です



店で一番えらく、勤務経験も長いくせに  かなり気分屋です



機嫌がいいときと悪いときの対応の差が激しすぎることは

店の中ではすでによく知られています



その気分のよしあしは、当然電話対応でもはっきりします。



気分が悪いときは






「…なに」






と、あからさまに不機嫌で



まるで  電話してくんな!  といわんばかり



つーか、まるまる言ってるような対応

合図地を打つのもまれなほどです




たいして、気分がいいときは



「はい!」



と、小学生のような それはすばらしい返事をするのです



本日も、私が仕事から帰る際の報告を電話でしたところ












「はいっ」  







と  壮絶いい返事が返ってきました。





「こりゃ機嫌がいいな」





と 小心者の私はほっとしながら(先に上がるのはやっぱり気が引けるもんです)



「○○ですが(←本名…」



と名乗り出たところ








「…なに」







と 転地逆転  超不機嫌モードに






その変化の激しさに驚きつつ

でも 非常に癪に障ったので




いつもなら「あがらせていただきます」という言葉を先に言うのですが




「帰ります」   と  店長にいっちゃいました☆



まぁ  口調はいつものとおりだったんで、後から



もっと不機嫌そうに言ってやればよかったー!!!



とか



私ですみませんでしたね



とか いやみの一つでも言うんだったと後悔しています










別に店長のこと嫌いなんで  どんな対応されようと知ったこっちゃないって感じなんですが



でも  こんなあからさまな対応されたら  誰だってむかつきますよねー!?



そー思いません?






と  今日一番最後に起こった  一番むかつく出来事でした

映画じゃねーんですけど、レンタルなんで

それにしておいてください




さて チャングムがようやく終わりました

チャングムの誓い


韓国版では  大長令  と書くんですが、

なんでそういう風に書くのか、っつーのが 最後のようになってようやくわかりました



あれですね

チャングムって言う名前を漢字で書くと 長令 って書いて

それに 大 がつくと、偉大な っていう意味になって

チャングムは最後の最後に 王様からその栄誉をたたえて

大長令という称号を与えられるので、その与えられるまでの

長い道のりをつづったドラマだから、タイトルは 大長令 なんですね



なんツー理解に時間のかかるタイトルなのか…




さて  タイトルの意味もわかったところで、さっそくネタバレ




主人公  チャングム


脇役  ミンの旦那  チェ一族  オギョモ  王様  皇后

     実母  ハンさん



チャングムの母は、若いころ、宮廷の女官(その中でも料理人)として働いていた

しかし 同僚の一人が、作っている料理の中に毒をもっていることを見てしまい

それを上司に報告したところ、あらぬ罪をきせられ毒殺されてしまう


しかし、その毒殺を知った、母の親友ハンは、その毒に解毒剤を混ぜ

母を助ける


命からがら逃げ出した母は、それをたまたま見つけてかくまってくれた男性と

恋に落ち、都から遠い村でチャングムを生み、育てた



しかし、チャングムが6歳になったころ、チャングムが家族の秘密を

うっかりしゃべってしまったことで、父と母が死んでしまう


チャングムは母の遺言どおり、母がもともと働いていたところ、宮中に

自分も働きに出ることにした(やっぱり料理人)


宮中で働く中で、チャングムはどんどん成長したが

その才能のためか、宮中を牛耳っている、オギョモとチェ一族に目をつけられてしまう

オギョモたちは、自分の財産を増やそうといろいろ不正を働いて

権力まで握っている大物悪役


そんな者たちに目をつけられたチャングムは

何度も何度も窮地に立たされるが、そのつど、仲間や自分の実力で

切り抜けていく

その仲間で一番目立ったのがミンの旦那である



しかし、母を助けてくれた親友ハンに出会うが、

そんな権力渦巻く闘争の折、彼女も死なせてしまう

その際、チャングムは母と同じくあらぬ疑いで宮中を追い出されてしまうが

医女になれば再び宮中に戻れると知り、今度は医女として精進するようになる。



そして医女としての功績が認められ、チャングムは再び宮中に舞い戻り

自分の母を殺した者(チェ一族)とハンを殺した者たちに復讐しようと

オギョモたちの不正を暴いていく



チャングムはオギョモ・チェ一族の不正を仲間たちと暴き

また、王様 皇后にチャングムの医術の力が認められ

男女差別厳しい当時の社会では珍しく、

階級の上から三番目の位に等しい 大長令 という位を与えられた




短くするとこんな感じです


何せ 一話きっちり1一時間もある上に

それが50話続くもんですから、一つ一つトラブル上げていったら切がないんで

こんな感じにまとめました



なんにせよ 面白いんで、

時間とお金の余裕がある人は どうぞご覧になってください

まだBSなら再放送やっていると思いますし

それを見るのもいいかも



あ BSは字幕なんでじっくりお金をかけずに見るんなら

字幕の方が理解しやすいかと

NHKは吹き替えなので専門用語とか出てくるとさっぱりわからなくなるので