おはようございます!!
内容を忘れかけていた、森野イダテさんの話をみました^^
懐かしいなあ。
初めて三人で任務に出かけたんですよね♪
一部のア二ナルって、7班のあの掛け合いや、チームプレイが見ててとっても楽しいです♪
でも特に、サスケとナルトの絶妙なコンビねえーションに萌を感じましたwww
ナルトが自己紹介しようと名前の前に一呼吸入れたら、
後ろから「ウスラトンカチ」ってスカシタ顔して言うサスケがかわいくてだなヘ(゚∀゚*)ノ
そんでナルトが「そう、ウスラトンカチ・・・」って言っちゃうシーンね!
仲良しかっっ!!!って!!!
今、あんな感じで戦っている二人ですが・・・・
この時からサスケとナルトは本当に親友、親しい友だったんだなああああ
と実感するわけです。
こうふざけあったり、ナルトのばかになんだかんだ付き合ってるサスケが愛しいです。
愛しいんです!!
きっとサスケにとっても、楽しくて居心地のいい時間だったんじゃないかと思うんです!!!
一人じゃさみしいし、つらいけど、
7班と過ごすことで、少しそれを紛らわせていたのは事実だと思う!!
特にナルトとはね!!
でも、そうやって自分を7班に染めていけばいくほど、
ナルトの力を認めざるを得なくて、ナルトへの気持ちがなんだか複雑なほうへ・・・
でもでも!!!
イダテに喝を入れるナルトを止めに入ろうとしたサクラを、サスケが止めるシーン。
「ここはあいつに」って、ナルトにイダテのことを任せてるんです!!
これは、ナルトをしっかり認めていて、ナルトのしようとしていることを黙って見ているんです!!
というより、ナルトにしかできないってサスケは気づいていたんですよね!
もう、サスケ君いいやつ。
ほんといいやつ。
本当は今回も悔しい思いたくさんするんですよねーーー、サスケ。
中忍試験のあとらへんから、サスケはだんだんこんな状況に追い込まれてますが、
何かサスケを支えるものがもっとあったらよかったのになあと、今更思う。
ナルトはさ、愛嬌というか愛され力高いから、
あと、みんなナルトのこと心配して見守ってるから、
助けてくれる人がたくさんいるじゃないですか!
(ここまでくるのには時間かかって、本人もたくさん辛い思いしたけど・・・。)
サスケは、本当は甘えん坊の弟で、もっともっと誰かに甘えていたいのに
なんでもできちゃうから、大事にされるというよりは一目置かれるだけというか・・・
もっといろんな人に頼れる、助けを求められる力があればよかったですね・・・
性格上それはできないでしょうけども(笑)
あ、もちろん7班はサスケを愛してると思いますけど、
なにか違うというか足りないというか・・・・・
サスケ自身が違う方向にもってちゃったというか・・・
でも、もう、素直じゃないそんなサスケが可愛いと思う今日この頃。
一部のサスケのかっこよさに惚れたはずなのに!!
ほんとサスケお子ちゃま(´∀`)
いまもなんだかんだ変わらずに、お子ちゃまな部分のあるサスケが好きよ![]()
素直になれないお年頃ボーイ(`∀´)