・まず、移民とは何か?

→移民とは外国人が日本にやってくることその人達を指す。理由は様々ですが、政治的宗教的な迫害から逃れてくる難民なども含まれます。


現在、日本政府は移民を受け入れる法体制などを整備して移民受け入れに積極的です。


・では、日本はなぜ移民を入れるのか?理由はなんなんでしょうか?
→それは少子高齢化で若者が減って日本の経済が衰退しているので人材確保のため。と言っております。

確かに、人材が減ってきているのは現状であります

しかしその人材を移民ではなく生産性向上で人材を確保する事ができるのです。生産性向上とは生産する技術性能を上げて効率よく生産できるようにすることを言います。

生産性向上を行えば移民などいらない!!!!


そして、移民を受け入れた末路はどうなるのか?
移民を受け入れていれて失敗した国はいくつかあります。その失敗した事例を紹介しましょう



『移民受け入れをして失敗した事例』
まず、イギリス。
イギリスでは多くの移民を受け入れた結果、ある学校の生徒数がイギリス人ではなく移民が半分以上になりました。その中で移民優先になり言語や文化、宗教が移民に合わせた環境になってしまいました。

そして、移民を受け入れると共通して増える事柄があります。それは、、、


【犯罪です】

移民を受け入れると絶対に犯罪が増えます。外国人の価値観も違いまた貧困な外国人も増えます。そうなると移民による傷害事件や窃盗等の犯罪が増えます
そして何より強姦レイプが増えます
イスラム教の考え、アラブの考えでは肌を露出している女性はレイプしても良いという考えがあります。なので当然レイプが増えるわけです。



移民によって苦しめられるのは日本人です

元々いた日本人が苦しめられるのです。

そして将来的に移民の子供が増えて移民の方が多くなるなんて夢ではありません。いつか外国人によって日本が奪われるのなんて夢ではありません
一刻も早く移民を阻止しなければいけない。
絶対に移民を安易にうけいれるな!

日本を守ろう。国民を守ろう。