私は今まで、

内科、神経内科、整形外科、皮膚科、耳鼻科、心療内科、精神科、胃腸科、歯科、膠原病科、眼科、循環器科、呼吸器科など、

様々な病院にかかったことがあります。



色々な病院に行くにつれて、

良い医者と悪い医者の区別がつくようになったので、

ご紹介いたします。



悪い医者の特徴をいくつかご紹介します


①患者の言うことを鵜呑みにする医者

例えば、患者が診察前に、

ネットで自分はこの病気かも、と思い、

医者に相談したら、「ああそれだ」と

当てずっぽうに他の原因を考えずに、

患者の意見を信じすぎる医者が多いです。


こういう医者には、

自分は〇〇という病気かも、と

詳しくは決めつけないで言わない方がいいです。




②プライドがありわからなくても病気を調べない医者


私が良い医者だと思う人は、

もしわからないことがあったら、

医者のテーブルにある沢山の本を出して、

すぐに調べてくれる医者です。


その医者は、患者と一緒に医学書を読んで、

症状を確かめたり、

私も詳しく教わってる気分になるので、安心します。


変にプライドがある医者は、

もしわからないことがあっても、何も調べないで、

間違った診断をする恐れがあると思います。



③専門外の情報は無視する医者

病院に行っても、特にそこでは異常がないとされたとき、

医者は患者に、日常生活や、

自分の専門ではない病気を疑う必要があると思います。


ですが、それをしなかったり、

専門外の病気の可能性を聞いてみると、

「違うと思うけどな」

の一点張りの医師もいます。


良い医者を見つけるのは大変だと思います。

口コミなどの情報が割と役に立たと思います。