今朝は2週間に1回
1、ハルロピテープを16ミリから8ミリに変更する
2、3時の薬を復活させる
3時の薬は
3、朝食後の薬を半分の量に減らす
医療センターに電話をして
処方箋を発行してもらう日でした
と言うのも
ハルロピテープが
まだ新薬の為
2週間に1回しか
処方してもらえないからです
パーキンソン病は
昨日まではすごく調子が良かったのに
突然体が止まったり
震え出したりする
昨日まではすごく調子が良かったのに
突然体が止まったり
震え出したりする
本当に薬の調整が難しい病気です
だから出されたお薬を
何ヶ月も同じように飲むなんて
ことはしていません
今朝
主治医の先生に
電話した事は大きく3つです
1、ハルロピテープを16ミリから8ミリに変更する
体の揺れが激しく
以前8ミリの時は調子が良かったので
テープの量を
半分に減らしてほしいと
言う思いでした
2、3時の薬を復活させる
3時の薬は
体の揺れがきつかったので
停止していましたが
ハルロピテープを半分の量に減らすため
3時の薬を復活させることにしました
3、朝食後の薬を半分の量に減らす
スタレボを半分の量に
減らしてほしいと言いましたが
先生はとりあえず
スタレボを
全部抜いてみましょうと
おっしゃいました
先生からの処方箋は
指定の薬局の
訪問薬剤師さんに
直接ファックス📠が行きます
それを確認し
薬剤師さんが
先生とすり合わせ
母に届けたり
回収したりされます
この訪問薬剤師さんの
存在がとっーーーーても大きくて
主治医に勝る知識を持って
母の命を救ってくれています
しかも母好みのイケメン先生(//∇//)
年齢は30代中頃かな?
やっぱりイケメン先生が来ると
母のテンションも上がります
またこの薬剤師さんのお話は
後日お話ししたいと思います
とうの本人は
朝から頭が揺れているみたいです
トイレは自分でいけていて
食欲は無いみたいです
今日は
訪問リハビリの日
頑張ってもらわないとー
