お久しぶりのブログです



母が入院しました



パーキンソン病の病状の悪化では無く



体感異常症、セネストパチーが



出てしまい



薬の調整をする為です



一年前と比較すると



15キロ近く体重が落ちてしまいました



パーキンソン病は



ハルロピテープの効果があり



比較的安定していました



トイレにも自力で行けていました



しかし昨年秋から



口がおかしい、、、と



言い出し



最初は歯の裏にゴムが付いていると



口腔外科や歯医者さんに行きましたが



原因が分からず。。



そうこうしているうちに



症状が悪化してしまい



今は食事や水分が摂れないまでに



悪化してしまいました




いつもお世話になっている



訪問薬剤師さんにも相談したりしながら



ネットで検索し



体感異常症、セネストパチーに



辿り着きました



主治医の先生に論文を数件印刷して送り



治る可能性があるなら



治療して欲しい旨を伝えました



先生はお分かりでしたが



やはり口内の異常は治療が難しいそうです



特に母はパーキンソン病なので



口内異常を治す薬を飲むと



身体が固まってしまうみたいです



色々ありますが



取り急ぎ入院のご報告です



入院前に桜の木の下で写真を



うつしました



絶対元気になって帰って来てね!