身内に不幸がありまして
それで遅れてしまいました。
大好きなおじいちゃんがさきに天国に行ってしまいました。
まさかこんなに早くしかもいきなり目の前から去ってしまうのは辛い。
なんでかわからないけど涙はそんなに出なかった。いまも自分の中にいる気がしてならないんだ。
たくさん支えてもらった。
いまでもこの世にいないって思うのは信じがたい。ずっと僕の心の中にはいるんだ。
大好きだぞー
って天国に届くといいな。
本当に天国はあるのかわからないけど、あったら見守っててほしい。
絶対夢叶えるから
産まれたときと、死ぬときの記憶ってないよね。
唯一ない記憶。
おじいちゃんが骨になったときあんなに小さくなってしまうんだって、
よくわからない感情になった。
生まれるときと死ぬときの大きさって変わらないのかも。
戻るってよく言うらしいね。
おじいちゃんだいすきだ
ありがとう。
またいつか会える日楽しみにしてるよ。
