素敵にキッス(知念×平古場?) ある日、ロッカーを開けると可愛い箱が入っていた。 取り出して、書いてあった文字を読んでみた。 そこには、幼いころから見覚えのある文字。 ずっと、そばにいた俺が見間違えるわけがない 急いで電話帳を開く はやく、あいつの声が聞きたい (あぬひゃー、電話んかいでるかねぇ…) いつもよりも早くあいつは出た。 「ゆーしーねーしー、寛かみ?」 「チョコ、にふぇーでーびる 俺(わん)は、ぬーも用意してくなくてわっさんな 寛、いっぺぇしちゅんやっさー…」 電話越しでも分かる あいつは今すごく照れてるんだろうな… 早く、あいつに会いたい。 文章力のない自分が悔しい^q^