一番辛いシーズンが到来した。

花粉症と成績発表があるからである。


成績発表は、この1年を左右するもので見たくないもので見ないと
いけないので明日見ることにした。

花粉症は毎年戦っており、徹底的に負けている。

対策は、薬を飲む、眼鏡をかける、引きこもるの
三つを実施する。特に引きこもるをある一定の効果が
オススメできない。花粉症との長い戦いが始める。


PS テレビに飽きた。
追試のレポートで難しい内容の課題が出ました。
この難題は、日本の問題がどれほど認知されているかということと、
時間をかけてゆっくり討議することが必要である。

ただ、時間との戦いとなる。
今日は、俺にとって数少ない運命の日である。
それは、朝があけるかあけない頃に、
自然の力をみせつけられた。

それは、命、財産、愛などを一瞬で奪っていった。


その朝のことは、今でも鮮明に覚えている。
どんより雲に覆われた空。 煙が立ち上ぼる。
鳴り止まない、非常ベル。 いつ怒るか分からない、余震。
言葉で言表わせないもなのがあった。

人間の暖かさと残酷さ。
当たり前の豊かさ。
失われた命と地域の力。
それを考え直す有効なともしれない。