東京に戻ってから、いろいろやることがあり、

動画サイトをやったり、ゲームをやる時間が

なくなった。今回、いろいろやることが多く、

非常に大変である。


今日は、用事で外回りをした。

これから、いろいろやらないといけない。

大人の大変さがようやく理解できた。


これ以上長々と書いている時間が無い。

また、明日。

昨日、遂にJリーグが開幕しました。

さて、今年注目のチームは、京都、鹿島、札幌、千葉、
ガンバ、浦和の六チームを注目したいと思います。


まず、J2から昇格してきた3チーム内、札幌と京都です。
両チームともJ1、J2を行ったりきたりして
なかなかJ1に定着することができない。
それを打開するために、大幅に補強した京都と
安定したDF陣で試合する札幌が
どのように試合をしていくが問題です。


去年、最終節まで優勝を争った鹿島、ガンバ、浦和の
3チームが、勝ち点を取りこぼさずに、試合を
消化していくが問題です。また、開幕直前まで代表戦で召集されて、
チームの完成度に差が開幕して何戦か影響を与える。
特に大型補強したガンバと浦和は、戦術的に厳しい戦いを強いられる。
鹿島は、戦術的に熟練し、勝ち点を増やしていく。
鹿島は、この間にガンバと
浦和との勝ち点の差をひろげたいでしょう。
これが優勝に与える影響力がある。

千葉は、主力選手の移籍でチームがゴタゴタと
監督の交代でどう変貌するかにより、
J2に降格するかもしれない。

どうなるかは、分からない。

mixiの新規約について言いたいことが5つある。


1つ、新規約の公表時期について


今回の騒動で、問題点の一つである発表の時期に問題がある。

4月1日付で新規約に移行あたり、発表する時期が遅すぎる。

最低でも2ヶ月前以上から、公表すべきである。

もし、騒動が無かったら、運営する側にとって都合のいいようになっている。

それだったら、会員をやめるという人がおおいだろう。


2つ、現在の著作権という問題


今回問題になっている著作者の権利を踏み握るものだ。

現在の法律では、対処できないところまで来ているのに

改正などの討論をすべきである。


3つ、有料会員について


mixiには、有料会員のサービスも存在しているが、

新規約が発表された時点で最も被害がこうむるひとではなからうか。

お金を払っているにもかかわらず、こんなことをされては、

納得する余地も無い。そのこと自体が、被害者としていけないと思う。


4つ、企業として責任


mixiを運営している会社は、上場企業であるが、

あまりにも利益中心主義的な考えではないか。

企業イメージの低下を避けるためにやっているが、

会員に対して不利益、企業だけが利益を得るように

感じられる。


5つ、会員との会話


今回もそうであったが、会員との交流、議論、意見交換の場を

設けてるべきである。運営と会員の間に亀裂、もしくは対立を

生む原因に情報不足、認識不足などがあげられよう。

それを解決するには、現状の認識の一致、情報の公開と共有など

ことができるはずである。それをやるだけも少しは、違いはある。

現在の場合、企業が社会的に説明することが必要になっている。

また、分かりやすい説明も行わないといけない。



mixiの件で、今回はかなり信頼していたものが崩壊した。

ここで今後の企業体質を改善をしないといけないと思っている。