ウチも、大なり小なり、似た環境だったな…と思いました。
公正の仮面をつけた批評も、「愚痴」の一種だな、と。
自分が一番になって自分の価値を誇ることと引き換えに、
対等で心を許して交われる気の置けない友人関係がなく、無自覚に
孤立している、、という感じ、、
常に、一歩高いところから、
他人を品定めする(裏を返すとされる)
以外の人との繋がり方を
(基本的に)知らない家系でした。
そうではない世界を実感したくて
私は
いろいろしていると思います。
細かい話、別の気づきは、また別の場所で。
ウチも、大なり小なり、似た環境だったな…と思いました。
公正の仮面をつけた批評も、「愚痴」の一種だな、と。