○○らしい、とか、○○らしさ。

という言葉があります。

例えば、そのブランドらしいよね、、、とか。

ブランドが長きに渡って愛される場合、

必ず、このらしさが重要になってくると思います。

それは創立者の思いであったり、考え方であったり、

形は変えながらも、その時代その時代で、

それを守り続けていく人達がいるからこそ、

積み重ねられる深みがあるのだと思いますし、

創立者がたとえ亡くなったブランドでも、

継続して愛されていくのだと思うのです。




では、○○kらしさって、いったい何なんでしょう。

作った人がいない上に、

その人が作り上げた世界観を冒涜するかのような世界観。

Mr.や、離脱したMr.のお仲間のお気持ちは、察するに余りありますが、

我々消費者の中にも、その世界観を理解しようとした人間は多くいたはずです。

そんな過去の消費者にとっても、冒涜以外の何者でもないですし、

安易に○○kらしい、と、書かないで頂きたいです。

私なら、絶対に書けません。

せやんくたらしいと、書けば良いのに。

というか、こんな簡単な事が分からないのかと、マジであきれます。

あまり書くと、高熱が出たり、肱をぶつけるので、この辺りにしておきます。
たぶん誰も書かないので、書いておきます。

世にも恐ろしい、呪いのお話。

寸足らずなお話。

歯が汚いお話。

ゴミのお話。

ラクソのお話。

紙のお話。

色合わせのお話。

あまり言い過ぎると、やはり呪られてしまう様です。

クチャクチャになってからでは、遅いのです。

それもこれも、お守りを持っていないからです。









しかし、そのお守りも、馬力のある車には、勝てないのです。