こんなかっこいい題名を書いてみたものの、今僕の頭の中で描いてる文は全くかっこよくないのでその辺をご理解していだだいてお読みください。
僕は昔から例え話が好きなんです。
なんで今回は例え話で書いていこうを思います。(なんだこの小学生みたいな文)(笑)
ではさっそく。
もしも僕らが生まれて死ぬまでに喋れる言葉に回数制限があったとしよう。
こういう事を言われると抜け道を探してなんとか回数なしで喋ろうと方法を探すのは日本人のくせです。(適当)
なので、その対策をしたいと思います。
文を書いた時の言葉も回数制限にカウントされます。
というか、とりあえず言葉を使うのには回数がどんな方法でも限度が存在するとします。
こんな状況がもしあったとしたら、あなたならどうしますか?
僕はこうするってのを今から書いていこうと思います。
もし、喋るのに回数制限があって好きな時に好きなように喋れないとしたなら、僕はまず黙ります。(みんなそうかな?)(笑)
そんで、無駄な事はなるべく喋らないよう努力します。
んじゃ具体的に無駄な言葉とはなんなのかってのを説明していきたいと思います。
代表例として真っ先にあがる無駄な言葉というのは、寒い、暑いなどの独り言かつ言っても特に意味がない言葉の事です。
あとは、悪口です。
これは理由を説明しなくてわかりますよね。
悪口は何も生みません。そりゃ言ってスッキリするだろけど限度があるのにわざわざスッキリするためだけに大事な言葉を使いたいとは僕は思いません。僕は。
回数がある世界なら独り言、悪口、そんなくだらないことに大事な言葉使えませんよね。
じゃいつ使うのか?
今でしょ(やりたかっただけ
ってのは冗談で、僕が使うとしたらそれは好きな人と喋る時だけですね。
言葉が限られてるなら僕は最初の一文字から最後の一文字まで好きな人と喋ることに使います。
なんでかって?そんなの簡単です。
世界で一人たった一人愛した人だからです。
このバカ広い地球で出会えてそれでいて好きになれるこんな奇跡ないと僕は考えているからです。
まぁ、結局なにが言いたかったかというと、今僕らが生きている地球、少なくても今僕が生きてるこの世界には言葉の制限なんてないけれど、もしあったならって考える事によって僕たちがムカついた時に言ってしまう友達の悪口、家族の悪口、それは非常に無駄な事であって人を傷つける非常に意味のない言葉たちなのです。
そんな、無駄なことに言葉を言ってる暇があるならその悪口を言ってる時間を家族でも恋人でもあなたの大切な人と過ごす時間に使ってほしいって事を言いたかっただけなのこんなに文が長くなってしまうのはやはり素人だからって事ですね。
でもやはり語ってる時間というのは楽しいものです。これからもだらだら書いてこうと思うのでだらだら見てくれることを願って寝たいと思います。
おやすみなさい。