大型高齢犬の歯科処置人間に換算すると90歳位の大型犬を全身麻酔下で歯科処置を実施しました生活の質を向上するための処置ですスケーリングにキレッタージュ抜歯に歯肉フラップ形成導入から覚醒まで2時間高齢だから麻酔が掛けれない訳ではありません術前検査により麻酔の可否を判断してます麻酔事故を防ぐ為に最新の生体モニター人工呼吸器、たゆまぬ学習を続けています写真は14年間の蓄積された歯石