お金儲けをするには正確な世界情勢を知らなきゃね?

なぜトランプ大統領が攻撃されつづけてきたのか?

 

YouTubeの規制強化の理由

皆さんは、最近アメリカを中心に、YouTubeの規制が強化されるのをご存知ですか?

 

とりわけわかりやすく、状況を説明すると、9.11関連記事などに代表されるいわゆる『陰謀論』に関する規制です。

 

 YoutubeといえばGoogle。

 

Googleといえばイルミなティーですね!

 

最近、陰謀論が核心に触れてきたのか?

 

マスコミにはびこる情報、ネットにはびこる情報の大部分はガセ情報か、とんでも情報か、中古情報です。

 

youtubeも同じです。

 

パーティーピーポー的若者が、コーラにメントス入れて喜んでる程度のアホ情報垂れ流しプラットホームではなくなってきました

 

単に、再生回数や広告収入を目的とした利用ではなく、その拡散力を利用して、真実の情報を伝えようとする人、それを撹乱させるためのミスリード情報をかぶせる勢力が入り乱れているのも隠された現状なのです。

 

しかし中には、本物の核心をついた情報も含まれて言います。

 

だからややっこしいけど、それはどんな世界も一緒ですね。

 

本物を手に入れるのは難しい

 

例えば、インターネットビジネスの情報商材も8割9割は詐欺!

 

詐欺でないとしてもやたらと薄っぺらかったりです。

 

それでも、「メンター」とかと呼ばれるヤカラに騙されて、必要以上に、必死でリア充アピールとか、私稼げてますアピール!

 

そんな人、ちょっとひねった質問2つで、その人が稼げているかそうでないかすぐわかってしまうのに!

 

情報商材研究家からすれば、そんな涙ぐましい事しなくても、残り1割に本物の情報が確かにあるのだから、人に迷惑かけないで、仕事として成立する情報を見分ける力をつけたほうがいいのに、と思うのだけど。

 

本当のことを知ってる人に、素直にどうすれば稼げるか聞けばいい話です。

 

まあ、本物は1割だからその1割に出会うまでは大変かもです。www

 

例えば、老人ホームや介護ビジネスの運営会社の社長は9割以上がど素人!

 

パンフレットやホームページの甘い言葉を信じて、認知症の家族など預けたら、若い教育も研修も受けていない介護職員にひどい目に遭わされているのが実態。

 

介護ビジネスほどプロとど素人の差が激しい業界もないかもしれません。

 

弱いお年寄りをカモにしてまで、不幸にしてまでお金稼ぎたい人が多すぎるようです。そんな施設で働く職員もかわいそう。

 

人のためになりたいと思ってついた職場の社長や園長が詐欺だったら、一生の不覚ですね。

 

そんなわけで、インターネット上に氾濫している情報の8割9割は、偽、ガセ、とんでも、ミスリード、詐欺、と呼ばれるものです。

 

そういう中から本物を見つけられた時は、心が躍り快感が全身に走ります。

 

で、本題に戻ります。

 

なぜトランプ大統領が攻撃され続けているのか?

世界は今、日本国内でも、アメリカ国内でも、ヨーロッパ中で、中国国内で、2派に分かれて争っているのです。この話ご存知でしたか?
 
国境とか関係ありません。
 
今までの世界大戦や紛争もほぼ同じ構造です。
 
第2次対戦は日本は負けたけれど、負けた日本にも、勝った側と負けた側が存在するのです。
 
もう一度言います。国境は関係ありません。
 
アメリカ国内でトランプ大統領を攻撃し続けているのは、マスコミ、メディアやハリウッドなどを味方につけている、カバールという勢力です。
 
カバールって何かといと、カバリスト、ユダヤのことです。俗に、サタニスト、ユダヤ、カザニストのことです。これにイルミナティー、トカゲ人間などが合体した勢力の総称と考えてください。
 
何千年にもわたって地球支配をしてきた奴らです。(そういえば、ヒラリーってトカゲに似てない?)
 
ニュー・ワールド・オーダー(最近ではニューエイジと呼ぶらしい)の計画を着々と進め、9・11をはじめ3・11、ケムトレイルなど数々の極悪非道な悪行で、我々一般人を奴隷化してきた勢力です。
 
一方、このカバールに対抗する勢力は、常にあったことはあったのですが、なかなか組織的にカバールに対抗できる勢力としては貧弱でした。
 
しかし21世紀に入り、Qアノンという組織が出現し、トランプ政権を後押しするようになりました。
 
そして、トランプ大統領が発令した「国家非常事態宣言」下で、現在は米国内でQアノンによるカバールへの大反撃が行われています。そして、カバール壊滅を目指しています。
 
Qアノンがカバールに勝利すると、米国金融システムは、革命的に変貌すると予測されています。
 
FRBがカバール支配から合衆国支配に変わるということは、全世界的に影響が出ることは間違い無いでしょう。
 
米国でQアノンがカバールに勝利すると、世界的にカバールに対する反撃行動が激化します。
 
日本銀行を政府に取り戻す行動が激化するでしょう。
 
そればかりでなく、政府そのものをカバールから取り戻す行動が起き始めます。
 
株やFXなどを取引する方は、特に、これらの動向に留意して判断することをお勧めします。
 
カバール支配からの脱却は、金融の革命を意味します。
 
金融システムそのものが完全に変わると予測する人もいます。
 
なので、カバールに支配されているGoogleや、その傘下のyoutubeは、正確な情報を流されては困るのです。
 
だから陰謀論に関する規制を強化するのです。
 
そして、カバールに支配された米国内のマスメディアは、トランプ大統領に不利な情報を作為的に流し続けるのです。
 
今後のキーワードは、gesaraとnesaraです。
 
この先に興味のある人は、ご自分でお調べください。
 
一応言っておきます。これは私の妄想です。