こんばんは


ご訪問ありがとうございますニコニコ


連休中も相変わらず山谷のこと考えてます。


先生に相談しても小馬鹿にされるだけでしょうが、右下4番の頬側中心の山を3番の方向に回転(捻転)させて山を3番に近づけたいです。


先週まで気づかなかったのですが、私は矯正前は右下4番が捻転していました。その捻転のおかげで奇跡的に山谷が合っていたようです。今は下の歯列を全体的に内側に倒してアーチが小さくなっているので、捻転させたからといって同じような奇跡が起こるかは分かりませんが、右上の歯列を少し調整すればなんとかなるかセカンドオピニオンに行って聞いてみたいです。



荒唐無稽かも知れませんが仮に可能だったとして、


山谷合わせるのは間違い!

咬み合わせを作るためには天然歯を削ることや被せ物になってない歯を被せ物にすることもある!


と、まるで咬合調整をする先生のようなことを言う先生が、捻転させてまで山谷を合わせようとしてくれるはずないんですけどね。


最近先生は、3級咬合で下顎の骨がとにかく薄いという事実を今の先生からも色んなクリニックでも言われて気にしてるのを知ってるからか、私を大人しくさせるための武器のように使います。


骨が薄いからからあまり移動したくない、無理をしたくない、acoさんのため。


矯正前の検査結果を持ってる臨床指導医の先生はセカオピのとき上顎をもう少し広がた方がよいように言ってたけどな。無理な移動と考えてなかったけど。


セカンドオピニオン、再度同じところに行って捻転のこと聞いたら引かれるだろうか。


病んでると思われそう。