こんばんは


ご訪問ありがとうございますニコニコ


何ヶ月か前に歯槽骨が気になってパノラマレントゲンを撮ってもらいました。


そのとき、右下7番の近心側の歯槽骨がすごく減っていることに気づき先生に伝えたら(先に先生に気づいて欲しかった悲しい)、この歯はもう少し内側に入れたいのだけど移動してまた歯槽骨が減って抜けてしまったら大変なので様子を見ましょうと言われました。


それからはずっと心の中で右下6番欠損してるのに7番まで抜けたらどうしようとずっと心配し続けていたのですが、今日、矯正始める前の歯型の画像や歯の写真を今の歯の位置を見比べて気づきました。


右下7番が決算してる6番側に移動してます。


欠損歴が長い6番は骨が吸収してしまっていて、その6番側に7番が移動してきてるので7番の近心の歯槽骨が減ってしまったように見てるのだと思います。


素人判断なので確実ではないですが、右上の歯との位置関係を見れば右下7番が6番側に移動してしまってることは明白で、なんで気づかなかったんだろうという思いです。


それより矯正前と数ヶ月の前のパノラマレントゲンを見比べて先生はなんで気づかなかったのかという思いが強いです。


私の右のアングルは大丈夫なんだろうか。

右下7番にかかる負担が大きい気がします。


7番を遠心に移動して位置を戻すのってアンカーで引っ張るしかないのかな。

アンカーを打つ骨が、とまた言われそう。


心配が増えました!