2019/05/11、瞬き
令和な時代となりましたねー平穏な日々に幸せを感じつつなにかが通ずる心地よさわかんないけどそれなりにわかろうとそしてそれなりに感じとってもらえたら嬉しいんですけどねback number「瞬き」幸せとは星が降る夜と眩しい朝が繰り返すようなものじゃなく大切な人に降りかかった雨に傘をさせることだ何のために生きていくのか答えなんて無くていいよ会いたい人と必要なものを少し守れたら背伸びもへりくだりもせずに僕のそのままで愛しい気持ちを歌えたなら幸せとは星が降る夜と眩しい朝が繰り返すようなものじゃなく大切な人に降りかかった雨に傘をさせることだ瞬きもせずに目を凝らしても見つかる類のものじゃないだから側にいて欲しいんだ夢の為に生きられた人逸られた道が正解だった人誰かの為に費やした人自分を生きた人誰にもなれなかったけどただ今日も僕を必要だと思ってくれたら幸せとは星が降る夜と眩しい朝が繰り返すようなものじゃなく大切な人に降りかかった雨に傘をさせることだまた弱さを見つけて戸惑う僕にでもそれが出来るだろうか目 を閉じて見つけた場所で幸せとは星が降る夜と眩しい朝が繰り返すようなものじゃなく大切な人に降りかかった雨に傘をさせることだそしていつの間にか僕の方が守られてしまうことだいつもそばにいつも君がいて欲しいんだ目を開けても目を閉じても