心は在るものでは
ないのかもしれないと
最近思うんだ。
心は在るものではなく
創るもの。
手と足の繋がりは
第4チャクラで合わさり
それに
地と天のエネルギーが融合し
回転する。
そうするとそこに
「私」
のエネルギーが生まれるんだよ。
それが
心
なんじゃないかなと
最近思うんだよね。
そして
地に足つけること、
丹田に意識を置くこと
が大切と言われているけど
そこは
手と足をつなぐ場所であり、
まず始まりの場所。
基礎。土台。
ここから
地のエネルギーを
吸い上げ
第四チャクラへと
押し上げる。
そこへ
第七チャクラに注がれる
天のエネルギーを
第四チャクラへと
合わせていく。
ここで合わさった回転が
心を創る。
そんな気がするんだ。
だから
心で生きるとは
私の持って生まれた肉体と
天地のエネルギーを
合わせる、
ということだと思う。
