
もうすぐアカデミー賞ということとアンドリュー・ガーフィールドがでているという単純な考えで「ソーシャルネットワーク」を観に行ってきました

感想をかきます

まず冒頭の怒涛の会話で一気に引き込まれていきます

最初は??なんだこの人?みたいな会話が早すぎてぶっとびすぎてて字幕を読むのと理解するのにいっぱいいっぱいでしたが、
テンポよく現実的でシリアスなストーリーが進んでいっておもしろかったです!買ったカフェラテを飲むのも忘れるくらい

広告はクールじゃないみたいにって言ってましたけど
そこは考えなおして欲しいですね!笑
あと、名刺にあんな肩書きのせるって日本じゃ考えられないですね。
超おもしろいですけど!
天才にして変人(ショーンがやれって言ったのですが)
マークがFacebookに求めたものは何だったんだろう。
お金でもなく、つながりでもなく。
自分の知識の集大成ってことなのかな。
ナンバーワンにしてオンリーワン。
だから利害によって一般的なものにしたくなかったのかもしれない。
Facebookは自分の個性の1つ。みたいな
すべては本人にしかわかりませんね。
ラストシーンを観て
なんだか安心しました。
社会の一面をみた映画でした。
もう一回観ればマークを理解できるかな。。。
facebookの国別利用者数
第1位は、アメリカで1億4659万人(ダントツ)
第2位は、インドネシアで3392万人
第3位は、英国で2754万人(英語圏)
そして日本は、第53位で185万人。

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笑
笑