おはようございます。



お久しぶりでございます。
書こう書こうと思って1ヶ月が経ちました。
なかなか小マメに更新できなくてすいまめん。
まめな男になれる様に頑張ります。
目指せ豆男子。
目指せ豆男。
目指せ豆。
豆腐。
という事で、
今札幌の全日本コンバインドの
帰りのフェリーです。
今回は、
宮の森シャンツェと
白旗山で競技が行われました。
大会前日までジャンプ台が使えなくて、
いきなりの、試技2本からのPCR(大会当日の悪天候で競技出来なかった時に備えた予備ラウンド)
というなんとも苦しい状況での戦いとなりました。
そして、
試合当日
強風のため競技が開始出来なかったので、
PCRの結果で後半のクロスカントリーを
走る事になりました。
因みに、ジャンプはビリでした。
ジャンプ台の作りがどこも違うから、
練習2本だけは、今の僕にはきつかった。
そして、
後半のラン、
最後尾からのスタート。
ラップ取りました

最終的な順位は25位。

どこかに1という数字が取れる事は、
自分にとって自信になり、
嬉しい事だと改めて感じました。
でも、いくら後半走れても、
コンバインドはジャンプ飛べないと意味が無い事も同時に痛感。
ジャンプはだいぶ感覚掴み始めてるし、
ランもまだまだあげれる。
こっから国体までどんだけ這い上がれるか、
自分との闘いです。
因みに、
初スペシャルジャンプの大会にも出場してきましたが、
強風のため中止。

旗がぶっ飛びそうなくらいの風。
スペシャルの大会には、
長野オリンピックのメダリスト達が
普通に歩いてて、
1人で興奮してました。
そんな中、
船木さんに話しかけられて、
緊張して何も面白い事喋れなかった。
ショッキングでーす。(ルー大柴風に)
小さい頃の記憶ってほぼ無いですが、
小学校1年の時にジャンプ台に
オリンピック見に行った事は今でも覚えてる。
とりあえずラッパ吹きまくってた事くらいしか覚えていませんが、
完全にラッパーでしたが、
あの情景は未だに心に残ってる。
そんなレジェンド達と一緒の大会でプレイしてる事が改めて考えるとすごい事だと感じてきた。
今回の北海道、
色々刺激もらったので、
もっと遠くまで飛べる様に頑張ります。







