以前ブログでお伝えしましたが、補足を加えて・・・



第8回浜松国際ピアノコンクール PR企画



セルゲイ・サロフ ピアノ・コンサート



4月30日(月、祝)

アクトシティ浜松 中ホールにて

14時開演/13時30分開場

一般2000円
高校生以下500円



曲目 

1.モーツァルト 「ピアノソナタ第10番 ハ長調 K.330」


2.モーツァルト 「ピアノ四重奏曲第1番 ト短調 K.478」


3.ショパン 「ピアノソナタ第2番 変ロ短調 Op.35『葬送』」


4.ブラームス 「3つの間奏曲 Op.117」


5.ラヴェル 「ラ・ヴァルス ピアノソロ版」



【ゲスト】
小杉 結(ヴァイオリン)浜松市出身


御法川 雄矢(ヴィオラ)


生駒 宗明(チェロ)磐田市出身




知り合いが企画しているため販売をお手伝いしてます


何でも、10年前の約束のコンサートらしい

チケットも手売りしていたり、利益目的ではないため安いよう



これなら、ピアノコンサート未経験の方でも、ピアノを習っているお子さんも、

すごくいい機会だと思います

よかったらメッセージ下さいませ



登録が必要なのですが



浜松市文化振興財団の



オンラインショップでも購入できるようです

         ↓



http://www.hcf.or.jp/hall/event.php?no=17185




ペットは家族


飼うと決めた時から、寿命は10~15年で


自分より先に死んでしまうとわかっていても


看取る覚悟はしていても


それが現実となると全く別ものなんだと思う


人を失うことともまた違って


上手く言えないけど


黙って、いつもそばにいてくれた


ペットと言う存在は


私たちにとって、また特別なものなんだと思う


知り合いのお母さんのお家の猫ちゃんがなくなった


『あまりにつらすぎて、母は、誰とも連絡を絶っていた様子


辛いねと』メールが届いた


私も、今10歳のキャメさんが…


想像しただけで、怖い


だけど、寿命は誰にもどうすることもできなくて


ただ残さた者には、時間が必要なんだと思う


そばにいて、見守って、悲しみが辛さが癒えるのを


ただ待つしか、私達にはできないんだと思う


私もそうだったと、今ならわかるから


その日は、キャメさんをたくさん抱っこした


そして、旅立たれた猫ちゃん


御冥福をお祈りします



どこかを打ったりして「痛い!」って私が言うと


おじいちゃんは決まって、生きているから痛いんだ


死んだら痛くもなんともない


と言う


そりゃそうだって思っていたけど


もちろん喜びや幸せだってあるけど


悲しみ、辛さ、痛みを感じること


それが、生きるということなんだと思った


プルーンって美味しいビックリマーク


子供のころ、子供たちの間でプルーンは


罰ゲームに食べさせられるような


そんな誰もがまずいと言うもの的な扱いだった気がする


私は、そんなイメージのまま今まできたので


プルーンを長い間、食べてこなかった


というか、考えてみると、


そもそもプルーンを食べたことがあったのかも微妙で


先日ついにそれに気がついたのか、


見かけたプルーンを購入して食べてみました


びっくりした、美味しい


しかも、病み付きになる美味しさ


私これ好きだ


プルーンさん今までごめんなさい


思い込みにしても、苦手なものにしても


たまには食べて見るのもいいかもしれないな


好きなものが増えることも


逆に苦手なものが減ることも


新たな発見にしても


私たちを幸福にしてくれるものな気がするから


そして、食べ物だけに限らず、こういうことってあるのかもしれない


そして、プルーンが食べたくなった方には、、、


私が購入したのはこれ↓


無印良品 種つきプルーン 250グラム 298円なり