元占い師、今介護士の徒然花詩 -3ページ目

元占い師、今介護士の徒然花詩

元占い師、今介護士が徒然なるままに綴った花詩です。

施設では、葬儀があると参加希望者が参列する。
新卒の子が参加するか聞かれた時、時給が出るか尋ねていた。
生活に困っているのか、ドライなのか…。
まあ、非常識だよな。

私の世代も、失われているものがあるだろうけど、その私の世代でも驚くような感覚を持つ若い人。
このサイクルが繰り返されるんだろうなー。