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みなんさんお久しぶりです、ブログの更新滞っておりました・・・・・・
ついにレーシングスーパーセブンが完成いたしました![]()
見てやってください↓
そして2010年6月13日 MINI JACK、岡山国際サーキットにて、ついにレーシングスーパーセブンがデビューいたしました![]()
デビュー戦の結果はいかに・・・・・・・・・
まずは予選、、、雨という路面の悪さを考慮し、セブンの安全を第一に走行![]()
いろんな不安要素はありましたが、なんとかポールポジションを確保することができました![]()
そして決勝戦![]()
おかげさまで優勝を飾ることが出来ました![]()
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次のブログにて、動画をアップいたします![]()
もうすぐです・・・・・・・・・
もうすぐです・・・・・・・・・
なにが??
やっとレーシング
スーパーセブンが完成します。
今回はTS社長自ら自負するほど
『やれるところは全て手をかけた』
かなりいい感じで仕上がってきています![]()
もう見た感じはすぐにでも動きそうな感じです!!
レーシーな感じでしょ!!
サイドもいい感じに出来上がってきています![]()
今回は外装関係 内装関係 も松っちゃんがきれいに制作してくれています![]()
パーツ関係はいつものアクエリアススポーツでマフラー シャーシ補強 ピロボール等
やってもらいましたヾ(@^(∞)^@)ノ
エンジンはやはり社長自らが完全燃焼で今回、取り組んでいます。
早く動け~~~~!!
勝手な妄想をしながら来年のロータスDAYをゆっくり待ちたいですね![]()
今年も行ってまいりました岡山国際サーキット!!ヾ(@°▽°@)ノ
しかし今年も本当に暑かったですね!!
今回、TSモーターからは なっなんと5台のエントリー((((((ノ゚⊿゚)ノ
しかも一台イベントの名前どうりにオーバーヒート

TS軍団はミドルクラスのテンション上げていこう走行会にて走行!!
しかしこのクラスの名前はナメてますね・・・・・・・・(TIPOの皆様しっかり考えようよ!!)
久々にこんなに台数がそろって走ることが出来たので今回のオーバーヒートミーティングは熱いかったけど本当にたのしかったぞぉぉぉぉ~~~!!
また、来年はレーシングセブンが登場予定なので皆様来年期待していてくださいね♪
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少し前の事なんですがTSモーターのスーパーエンジニア 松本さん事、松ちゃんがNEW CARを購入ヾ(@^(∞)^@)ノ
その車はフェラーリやポルシェにつぐTVRのVIXEN(ビクセン S2)です

なんとオークションに出品されていたのを一撃で落札Σ(゚д゚;)
実車確認していないのに・・・・・・∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
まぁ松ちゃんの事だから一からまた仕上げていくのだろうけど

車の詳細は→ブラックプール在住のエンスージアスト、トレヴァー・ウイルキンソンが1949年に製作したバックヤード・スペシャルから出発したTVR(創立者の名であるTreVoRに由来)は、57年にプロダクションモデル第1号のグランチュラ(南米の毒蜘蛛という意味)を送り出す。その後は短いホイールベースとワイドなトレッド、いささか奇怪なボディを特徴とするグランチュラの改良を進めながら同じシャシー/ボディに米国フォードの4.7リッターV8を積んだグリフィスなどを生産していた。67年に登場したビクセン(雌ギツネ)はグランチュラの後継モデルで、鋼管フレームとFRP製2座クーペボディは基本的に従来どおりだが、エンジンはそれまでのMGB用1.8リッターに代わり88PS/99.5PS/115PSと3種のチューンが揃った英国フォード製の直4OHV1599ccを搭載。サスペンションは生産車としては珍しい前後ともダブルウィッシュボーン/コイルによる独立で、ディスク/ドラムのブレーキを備え、15インチの大径タイヤを履いた。翌68年にビクセンはS2へと発展。ホイールベースが延長され、ブレーキサーボが標準となり、ボディマウントがそれまでの接着式からボルト留めとなった。70年に登場したS3ではエンジンがパワーアップされ、アルミホイールが標準装備された。72年には後に登場するMシリーズと同じより強固なフレームを持つS4に発展するが、これは生産台数23台とごく少ない。ビクセンは73年に姿を消すまでS1/S2/S3/S4合わせて750台余りが造られた。なお、基本的に同じシャシー/ボディに英国フォード製3リッターV6を積んだモデルがタスカンV6、米国フォード製4.7リッターV8を積んだモデルがタスカンV8SEである。
エンジン
種 類 :ガソリン 4サイクル
冷却方式 :水冷
シリンダー配置 :直列
気筒数 :4
バルブ形式 :OHV
排気量(cc) :1599
最高出力(PS/rpm) :99.5/5000 (SAE)
最大トルク(kgm/rpm) :14.2/3600 (SAE)
燃料供給装置 :キャブレター
キャブレター数 :1
過給装置 :
ボディ
構造 :フレーム付
ドア数 :2
ボディ形状 :クーペ
全長(mm) :3695
全幅(mm) :1635
全高(mm) :1220
ホイールベース(mm) :2290
トレッド前後(mm) :1345/1370
車両重量(kg) :762
乗車定員(名) :2
駆動系統
エンジン搭載位置 :フロント縦置
駆動方式 :FR
変速機 :4速MT フロア
性能
最高速度(km/h) :187
シャシー
サスペンション 前 :独立 ダブルウィッシュボーン コイル
サスペンション 後 :独立 ダブルウィッシュボーン コイル
ブレーキ 前 :ディスク
ブレーキ 後 :ドラム
ステアリング :ラック&ピニオン
タイヤ :165-15
何十年も前の車とはなかなか思えないぐらいいい車です

youtubeに動画があったので写真と一緒にアップしてみます。



なかなかいい感じの車で私的には、足代わりに使うならまったくストレスなく通勤できています♪
CVT+直噴ターボーは軽を変えたような気がしましたね

それとやはりアクセルの踏みしろにもよりますが私のセブンと比べるとかなり燃費がよく
平均燃費18.2をメーターがさしております(。>0<。) 最高!!
通勤に使うガソリン代はなんかもったいなく感じてしまう貧乏人です・・・・・・・

足回りは少し軟らかい感じだったのでRS-Rのスーパーダウンのバネとカヤバのウファースポーツのショックをあわせて取り付けてみました♪
この組み合わせでだいぶ動きがしなやかになり、見た目もだいぶスタイリッシュになりました






それとダウンサスを入れるにあたってリアのダンピングラバーを一山をカッターで切り落とした方がショックとボディーの干渉なくいけると思いますよ
ヾ(@°▽°@)ノ

本日TSモーターに最近では、なかなかお目にかかれないスバル360が車検のため訪れましたヾ(@°▽°@)ノ
めちゃめちゃかわいい車です(●´ω`●)ゞ
この車は2サイクルエンジンなのでエンジンもなんと言うかレーシングカートのエンジン2個分みたいでなんともコンパクト![]()
エンジン概要は
強制空冷2ストローク直列2気筒・356ccエンジンを車体後部のエンジンルームに横置き搭載している。当初のスペックはグロス値で16PS/4,500rpm
しかし、40年前の車が今も現役で動いているのがオーナー様の努力の賜物ですね(。>0<。)
先日、ついにTipoオーバーヒートミーティングが岡山国際サーキットで開催されました![]()
今回、私は松ちゃんといっしょにミドルクラスのカテゴリーにエントリーしました![]()
しかしながら岡山に行く3日前に私のセブンから異音が・・・・・・![]()
クラッチを切るとキィィィィィィ--------
もうどうすることもできずにリタイア。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
そんなこんなで松ちゃんが動画&写真を撮ってきてくれているので今回はそれを紹介したいと思います(;^_^A


















