校長先生の言葉






親の役割とは

子供が1人で社会に出て

生きていける為の手助けを
する


そして

その子が人の為

社会の為に貢献が

出来る人間に育てるのが

学校と親の役目。




その一番の根っこのところが


家庭での食を通しての

コミュニケーションが最小単位で最高のもの






深イイ長音記号1長音記号1アップ♪( ̄▽ ̄)ノ″




食べてる時って


本音が、ポロリDASH!


普段は、無口な思春期真っ盛りの子供とも

一緒に食事をする事で
コミュニケーションもとれる気がしますニコニコ



子供達が1人でも

生き抜いて行ける力を

身につけ

仕事を通じて

社会に貢献し

人に感謝出来る

そして

感謝されるような人間に

育てる…



難しいガーンような話しですが


先に言ったような


基本をしっかりしていれば


もしかしたら



親は


そんなに

そんなに

子供に手をかけ

ベッタリくっついて

見てなくても

自然と身に付いていくものなのかもしれない…


何だか

私らしくない!?

真面目なブログになっちゃいましたがガーン











実はこれが
本当の私の姿ですニコニコ









♪( ̄▽ ̄)ノ″ウホホ~イ音符

どうも
長々とお付き合い下さり
ありがとうございました
m(__)m

講師の方の話しも

大変為にはなったのですが


この後の


お母さん方の実際にあった話しをご紹介しますが

私的には
こちらの方が
為になった気がしますガーン



日々、私が食事時に

『箸の持ち方がどうの

左手でちゃんと茶碗を持ってとか

食べ終ったらちゃんと片付けなさい

エトセトラ…』


そんな事を毎日叱りつけながら

もっと

楽しく和やかに食べたいという気持ちとの葛藤


それらを
解決して貰ったような1日でしたニコニコ


1人のお母さんからは

「親戚の子(小学1年)が泊まりに来た時のあまりの
食事のマナーが、
なっていない事に、
腹が立ち、

その子の親に
朝ごはんに「あんパン」1つ与えて終わりって
どういう事ょむかっ

って、いうと

だって~

この子

朝なかなか起きないから

ゆっくりご飯食べてる時間ないんだもん~

と、子供のせいにする親に対し


この子は将来どんな人間になっちゃうんだろうと

本当に心配になった」話や



もう1人のお母さんは


「上の子(高校3年)にも毎日、毎日、口うるさく食事のマナーを言って来たけど
ある日、

ふと


最近、そういえば

言わなくなったなぁと
気付いた。


いつの間にかお兄ちゃんは
食事のマナーが身に付くようになったみたいだ

だから

今、口うるさいと言われようが

毎日、毎日

諦めないで言い続ければ

子供は必ず、言われた事を頭の片隅にでも

覚えておくものですニコニコ

どうぞ、子供に対し

諦めないで下さいニコニコ





という


日々の不安を消し去ってくれるような体験談を聞いて

次に発表予定だった私は


前2人のお母さん方の

素晴らし過ぎる話しに圧倒され

(本当は、時間が押して来たからなんだけどガーン)


発表をせず


次の校長先生の話しに

バトンタッチしましたニコニコ





PS、
校長先生の話しも
素晴らしかったので
ついでに
次のブログに書きますねメモ


3へ続く~(^^)/
昨日は娘の参観日音符

その後に
おこなった小講演

『食生活を見直そう』

というテーマで

親と子の意見交換や
講師の方のお話を聞き


我が家でも

見直すべき課題や
日々の悩みに対し

私的に結構勉強になったので

メモメモ代わりに
ブログにしますニコニコ




まず


講師の方からは




食べ物を当たり前に

食べれる事に対しての

感謝の気持ちが大切です




○米や野菜を作ってくれてる人に感謝


○肉や魚フグの命をいただいて自分たちが生きていける事に感謝


○その、野菜や米や肉や野菜を美味しく料理してくれてる人に感謝


感謝の気持ちを持つと


出された食べ物を残したり
粗末にしたり出来ないはず

そして

美味しい料理を

より美味しく食べる為


ご飯

味噌汁→オカズ


の三角食べをした方がより美味しく食べれます



そして

なるべく、食事中は

テレビテレビを消し

家族それぞれの顔を見ながら会話しながら

食べれば

良い姿勢で楽しく食事する事が出来るでしょうニコニコ



模範的お話ガーン


それは
わかっていても

実践するのってなかなかガーン

と、密かに

心の中で

思ったりしてガーン







その後、


何人かのお母さんにも


自分の家での事や

思ってる事を話して貰う番です…


2へ続く~(^^)/