こんにちは😊
きのうだったかな?
北陸地方では
春一番が吹いたとか⋯
きのうは、荒れたんだけど
なんか条件があって
クリアしたら
春一番って言われるみたい
今日は、風は冷たいけど
晴れて、いいお天氣
そんな今日の午前中に
2/17(火) 朝の7時頃に亡くなった
愛猫ちゃんをお見送りしてきました🐈⬛
先週の記事
ここからは、少し記録のひとつとして
書いておきます
途中や最後の方は、亡くなった姿もあるので
嫌な人は、スルーしてね
汚れじゃないけど、光加減で♡みたいだね
前の記事のあとも
同級生の先生に、確認したらしく
やっぱり大きい病院に連れていって
手術出来ます!って言うなら
手術したいという旦那さんの氣持ちから
大きい病院へ連れて行きました
レントゲンや採血をして
この先生は
横隔膜ヘルニアではなくて
リンパ腫か肺がんみたいな氣がする⋯と
肺の細胞を注射で採る際
濁った水が採れた⋯と見せてくれました
胸に水が、溜まってたみたいで
全部は抜いてないと思うけど
それを培養して感染を調べるのと
細胞は、専門のところへ送って
リンパ腫かどうかなど調べることに
診察終わる前に
簡単な点滴を入れてもらい
その日は、帰りました
首のところに入れるような
簡単な点滴らしいけど
何となく、楽そうな氣がした
でも⋯日曜あたりから
かなり弱っていて
日曜が峠かもしれんって最悪のことも
一瞬よぎるけど
また、明日ね❣️って声をかけて寝る
朝、起きて
見にいって、目をあけてると
嬉しくて
おはよー❣️って声かけて
当たり前のように
心臓が動いて
当たり前のように
呼吸してるけど
いまの愛猫ちゃんは
当たり前じゃなくて
必死に生きようとしてて
なにげない毎日が
特別な1日
なんて言っても
そばにいて
あんまり負担かけられないから
そっと別の部屋にいっては
たまに覗いて、声をかけて⋯
月曜から、お昼休みに帰るようにした
月曜の午後に、トイレに行ったみたいで
トイレの目の前で、ちっこしてあった
(数日前からトイレ周りには、トイレシート敷いていた)
トイレに行くと
弱りがすごくて、夕方まで
お籠りスペースに
入ったまんまの体勢で😭
夜になって、向きを変えれたみたい
翌日の火曜の朝
お籠りスペースの中で
ちっこしてたら
からだ濡れて可哀想だな⋯って
シートを敷こうと声をかけて
お籠りスペースから、一旦出したら
よたよたと、出入り口まで逃げ
そのとき、ちっこ漏らし
あっ!と少し慌てたもんだから
床にへたり込んでしまい
足が開脚し、ちょっと鳴いた😭
(想像以上に足腰の力がなくて⋯)
慌てて直して、横向きにしたんだけど
そのとき、心臓が止まってしまったの
だけどね、心臓が強かった!
何度か、びくっと
息を吹き返すような動きを⋯
生きたかったねー
可哀想なことをしてしまったなと思う反面
短い期間やったかもしれんけど
やっと楽になれてよかったという思い
今日、検査の結果の電話があったらしく
リンパ腫ではなく
肺がんだったかもしれないとのこと
(確定ではない)
今回のことは
先代猫の21歳の老衰とは違って
思うところは、いっぱいある
もちろん、後悔だってある
(老衰だろうと後悔はある)
愛猫さんたちは
神様からお役目をもらって
この世に生まれてきた
はじめは、野良猫さんだっとしても
うちの家族になることを
決めてきたかもしれない
そして、神様から
頑張ったから、もう還っておいで⋯って
お声がかかり
生まれる前に決めてきたように
この年月に
虹の橋を渡ったんじゃないかな🌈
短くとも、つらい思いをさせたことは
本当に後悔しかないけど
愛情は、伝わってると思うから
自分を責めること
しないでおくね
そうしないとね
心配かけちゃうじゃない
重くなって引っ張ってしまうよね
旦那さんも仕事抜けてきたんだけど
うちより泣いてた
(しあわせな子やね)
うちも今でも泣けるけど
ほんとうに泣き尽くしたからねぇ
前向きに生きるよ
亡くなった日のお昼休み
スーパーでお花を買って帰るとき
彩雲が見えたんだけど
あ、虹の橋渡ったんだなぁ🌈と
何となく、ほっとした
先代猫にも、お声かけしておいたし🤭
ありがとねー❣️
やっぱり4匹が
3匹になると違うね
数の問題じゃなくて
今日、お見送り行くとき思ったんだけど
愛猫の魂は、すでに抜けてるから
愛猫ちゃんのエネルギーが
ここに、存在しないからなのかな?
(わかんないけど)
具合悪くて、お留守番の部屋に
お籠りするようになって
離れた部屋にいても
こんな風に感じたことなかった
残ってる子たち
いままで以上に、大切にしていくね
いまね、ハチワレちゃんが
少しさみしそうな感じななので
サポートしてあげる
とうさん、かあさんのお家に
やってきてくれて
ほんとにありがとう💓
また、逢える日まで
ばいばい
先代猫と一緒に
たまには、あそびに帰っておいでね
うちにやってきたときのブログ
治療したとしても
最期まで見守るだけだとしても
いろんな後悔は、残ると思う
人間さんのエゴといえば
それまでやけど
どちらにしても
その子を想うがゆえのことで
きっとどちらも
最善なんだと思うんだ
そして、飼い主さんたちの氣持ちは
その子たちには
ちゃんと伝わってるから
野良猫さんから家猫さんになり
血の繋がりのない子たち4匹での共同生活
どうだったかなぁ
しあわせだったなら
かあさんも嬉し
ありがとねー💓
また、会う日まで



















