フッ素塗りました
今日は1日中
雨ふり
気分転換に
携帯のスクリーンカラーを変えてみたりしたママです
さて、今日はママが歯医者さんへ行きまして
優月も、もれなく付いてきましたので
ついでに優月の歯に
フッ素塗布をしちゃいました
この前と同様に賢く、大人しく
大きなお口で『あーん』ができましたょ
よく頑張りました
お家に帰ってきてから
ママが診察中に
受付のお姉さんと何をしていたのか、詳細な報告をしてくれました
ピーマンの絵本を読んで貰ってから、王様の絵本を読んで貰って
魚釣りのゲームをしたようです。
最近は優月との会話が
キャッチボールできるようになり
ますます面白くなってきました。
ママが久しぶりに着る、優月は見た事のない服を着ると
『ママ~
可愛いね
』
なんて言ってくれちゃったりするの~
『そう?じゅじゅの方が可愛いよ
』って言うと
鏡の前に走って行き
ニンマリ
しています
優月は自分が褒めて貰いたいが為に
ママを褒めてくれているに違いない
と
ママは、やっと
気づき始めました
うん。
雨ふり

気分転換に
携帯のスクリーンカラーを変えてみたりしたママです

さて、今日はママが歯医者さんへ行きまして
優月も、もれなく付いてきましたので
ついでに優月の歯に
フッ素塗布をしちゃいました

この前と同様に賢く、大人しく
大きなお口で『あーん』ができましたょ

よく頑張りました

お家に帰ってきてから
ママが診察中に
受付のお姉さんと何をしていたのか、詳細な報告をしてくれました

ピーマンの絵本を読んで貰ってから、王様の絵本を読んで貰って
魚釣りのゲームをしたようです。
最近は優月との会話が
キャッチボールできるようになり
ますます面白くなってきました。
ママが久しぶりに着る、優月は見た事のない服を着ると
『ママ~
可愛いね
』なんて言ってくれちゃったりするの~

『そう?じゅじゅの方が可愛いよ
』って言うと鏡の前に走って行き

ニンマリ
しています
優月は自分が褒めて貰いたいが為に
ママを褒めてくれているに違いない
と
ママは、やっと
気づき始めました

うん。
電車に挑戦!
今日は風が強かったけど
イイお天気でしたょ
明日からは崩れるようなので
今日は思い切って
初めての電車に挑戦しましたぁ

ママと優月の移動は
専ら自動車

最近はベビーカーさえ登場せず
車ばかりでは
ダメよねぇ。社会勉強しなくちゃ
って
優月を電車に乗せてみる事にしましたょ
駅までは徒歩&ベビーカーで10分

ママ、駅に着いて愕然
電車、1時間に2本
家を出る前に調べるべきでした
普段、電車に乗り慣れていないと
こんな感じです


あと30分の待ち時間を
どうやり過ごすか考えまして
駅の前でたこ焼きを購入
優月とチマチマ食べていると
反対ホームに電車が

『ママ
電車
』
『おーぃ
』と電車に手を振りテンションアップ
『じゅじゅの電車、まだかなぁ
』
ベビーカーから降りてルンルン電車を待っています。

『あ
きたー
』

ドアが開くと嬉しそうに乗り込みましたが
目の前に、お爺さんが
優月に話しかけてくれて
優しい言葉をかけてくれるのですが
優月、苦手でした
『ママ、こわぃ
』と言い出しまして
電車が怖いのか、お爺さんが怖いのか、良くわからないのですが
この緊張感

固まってます
気を紛らす為に
窓の外を見せると

『シューって、はやいね
』
そして各停の
ひと駅旅は終了
数分で到着でした。
下車する際です。
ドアの前で待っていた優月の周りに
ワラワラと大勢の人たちが集まってくるじゃない

そりゃあ、ここは終点
で、出口に立ってるんだから仕方ないわょね。
優月、いてもたっても居られなくなり
『ママ抱っこ~
』コワイ~

無事、抱っこで降りてきましたが
ママは優月に荷物にベビーカー
これ、大変ね
そしてホームにはエレベーターがない
このバリアフリー時代に有り得ないわ
優月を小脇に抱えて
ベビーカーを両手で提げて長い階段を降りたママは
ヤッパリくるま

でしょ~って思いました
その後
バス
に乗ろうとしたら
優月は『イヤー
』を連呼
すると、近くにいた5歳くらいのお姉ちゃんが
優月に近づいてきてくれて
『大丈夫だよ。赤ちゃん
一緒に乗ろうね
』
なんて
イイ子なの~
近くにいたお母様は
『ごめんなさいね、この子、
でしゃばりで
』なんて言ってたけど
いやいや
おかげさまで
優月は『お姉ちゃんと一緒に乗る
』と言い出しまして
ホント、助かりましたょ
アリガトウ
バスを降りるのも
結構時間がかかりましたが
なんとか無事に終了。
家から
目的地
ママの実家までの所要時間は
1時間でした
電車とバスの待ち時間が殆どで
乗り物に乗っていた時間は足しても10分程度
しかし、この1時間で
ママと優月は色々な勉強をしたわ
慣れるまで、また挑戦せねば

イイお天気でしたょ

明日からは崩れるようなので
今日は思い切って

初めての電車に挑戦しましたぁ


ママと優月の移動は
専ら自動車


最近はベビーカーさえ登場せず
車ばかりでは
ダメよねぇ。社会勉強しなくちゃ

って優月を電車に乗せてみる事にしましたょ

駅までは徒歩&ベビーカーで10分


ママ、駅に着いて愕然

電車、1時間に2本

家を出る前に調べるべきでした
普段、電車に乗り慣れていないとこんな感じです



あと30分の待ち時間を
どうやり過ごすか考えまして
駅の前でたこ焼きを購入

優月とチマチマ食べていると
反対ホームに電車が


『ママ

電車
』『おーぃ
』と電車に手を振りテンションアップ
『じゅじゅの電車、まだかなぁ
』ベビーカーから降りてルンルン電車を待っています。

『あ
きたー
』
ドアが開くと嬉しそうに乗り込みましたが
目の前に、お爺さんが

優月に話しかけてくれて
優しい言葉をかけてくれるのですが
優月、苦手でした

『ママ、こわぃ
』と言い出しまして
電車が怖いのか、お爺さんが怖いのか、良くわからないのですが
この緊張感


固まってます

気を紛らす為に
窓の外を見せると

『シューって、はやいね
』そして各停の
ひと駅旅は終了

数分で到着でした。
下車する際です。
ドアの前で待っていた優月の周りに
ワラワラと大勢の人たちが集まってくるじゃない


そりゃあ、ここは終点
で、出口に立ってるんだから仕方ないわょね。
優月、いてもたっても居られなくなり

『ママ抱っこ~
』コワイ~

無事、抱っこで降りてきましたが
ママは優月に荷物にベビーカー

これ、大変ね

そしてホームにはエレベーターがない

このバリアフリー時代に有り得ないわ

優月を小脇に抱えて
ベビーカーを両手で提げて長い階段を降りたママは
ヤッパリくるま


でしょ~って思いました

その後
バス
に乗ろうとしたら優月は『イヤー
』を連呼
すると、近くにいた5歳くらいのお姉ちゃんが
優月に近づいてきてくれて
『大丈夫だよ。赤ちゃん
一緒に乗ろうね
』なんて
イイ子なの~近くにいたお母様は
『ごめんなさいね、この子、
でしゃばりで
』なんて言ってたけどいやいや
おかげさまで優月は『お姉ちゃんと一緒に乗る

』と言い出しましてホント、助かりましたょ

アリガトウ

バスを降りるのも
結構時間がかかりましたが
なんとか無事に終了。
家から
目的地
ママの実家までの所要時間は
1時間でした

電車とバスの待ち時間が殆どで
乗り物に乗っていた時間は足しても10分程度

しかし、この1時間で
ママと優月は色々な勉強をしたわ

慣れるまで、また挑戦せねば




